ギタープレイなら彼に Eric Clapton - Cocaine

今回もア行です。Eric Clapton クラプトン=レイラと言う図式が成り立つ程ですが、今回提供するのはCocaineです。まあチョッと待って下さい。私が取り上げる彼の区分はクリーム、デレク&ドミノス、そしてソロの3期です。

実際には、ヤードバーズ、ジョン・メイオール・ブルースブレイカーズ、ブラインドフェイスにも所属してました。

レイラはデレク&ドミノス時代の名作。今回のシリーズでは、複数回登場可能なのです。五十音の各行にアーティストと曲名の2重に対応する事とは、複数回登場を想定してのことなのです。

クラプトン・ファンの皆さま「レイラ」は、必ずや登場します。デレク&ドミノスの「タ行」で。





このLive詳細が分からないのですが、85年の映像で同じ様なもの見たことあります。

数あるアーティストがそうであるように、彼も数ある苦難を乗り越えてきました。

70年代 薬物依存症 80年代 アルコール依存症、別離 90年代 初めての子供がNY高層マンションから転落死。

それでも、まだまだ彼は活躍し続けています。ストラトキャスターを持ちつづけ。
 

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