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またも夜、眠れない一夜。今宵の気分は何故かビリー・ジョエル 音楽は Billy Joel

2018/10/25 05:05
最近懐古趣味が続いてますが、更にもう一丁古いものを。(不眠が続くと思考力がなくなって、ただ気分だけでやっているもんです)。

理屈は何もない。ホント気分だけ。ビリー・ジョエルについては、ブログ仲間でカラオケの相当手強いヤツがいたのを思い出したのです。いつかカラオケ18番勝負をせねばと思いつつ、早や10年が立ってしまった。
ビリーの曲については何も説明要らないでしょう。皆さん方のほうが知っているから。私は独断と偏見で選挙区しただけ。9年前に公開したことは覚えています。

それでは曲へ、、その前にwikiで「ポップなメロディと都会的なアダルト・コンテンポリー・サウンド」と記述してたのが引っかかった。その都会的なサウンドって、果たしてそうだろうか?。彼は結構泥臭いサウンド出していると私は思っているのですが・・・・・。だって彼はNYのブロンクス出身です、行儀よく育ったのかどうか??。

1曲目、75年で4枚目のアルバム「ニューヨーク物語」の中から。正直なところ私はこの曲が一番好きなんです。ただそれだけの事。

2曲目、例の大ブレークした77年の「ストレンジャー」からの曲ですが、歌詞もタイトルも好ましくなかったですねぇ。ただゴキゲンなRock‘n Rollに間違いない。Liveは82年彼の地元であるNYのロング・アイランドから。
(彼のBack Band当初から上手いとは言えないのが分かりますなぁ。特にドラムのヤツ)。

3曲目、今は知りませんが、以前カラオケで一番再生回数の多かった曲。78年「ニューヨーク52番街」からの大ヒット曲。「ストレンジャー」とこのアルバムの時は、飛ぶ鳥を落とす勢いでしたねぇ。

4曲目、1年戻って又ストレンジャーからの最大のヒット曲「素顔のままで」、う〜ん痛いなあ。壁塗ったくった女性と付き合っていたからなあ。
やっと最後になって思考が戻ってきた。若い頃この曲を歌って、女性陣から黄色い歓声を浴びていたと言う不届きな者がいる。としちゃん、お主も悪よのうグッフフフ。後家殺しめがっ!
オホン真面目話、この曲はオリジナル音源が一番いいと思っています。イントロのフェンダー・ローズの柔らかな響きが身体に沁みます。それとSAXもしつこくなくて、Liveでは出せないサウンド。それでは2時間ほど寝ます、おやすみなさい。Have A Nice Day






SAY GOODBYE TO HOLLYWOOD







ONLY THE GOOD DIE YOUNG








HONESTY








JUST THE WAY YOU ARE



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もう世間様には秋の風。ブログラムも今月末で終了かぁ。 音楽は Paul MacCartney 他

2018/10/10 08:56

Paul McCartney−Hope Of Deliverance
軽快なリズムと例によって、ポールの素敵なメロディー。イイんですこれで。何せコチラ今朝の最低気温が9℃。寒っ!。まぁいつもの事ですけど、この時期は。チト待った、ニャンズ達にエサと水を与えるもんで。(*^-^*)
この曲は93年の発売で、英米ではシングルヒットしなかった。(歌詞が説教じみていたそうです)。邦題:明日への誓いって、私にも解らない。禁煙なんか何回も失敗してるし。






George Harrison−That‘s The Way It Goes
次はジョージ・ハリスンで82年の曲、泣きのスライドギターが冴えわたっていますねぇ。彼の作る曲のメロディーもポールに劣っていないと思うのですが・・・・。ポールみたいな明るさがないからでしょうか?でも交友関係は一番広かった。それに曲からは「優しさ」が一番伝わって来た感じでした。







Stephen Bishop−On And On
3曲目はスティーヴン・ビショップ、皆さん方覚えていますか?。76年の彼の最大のヒット曲と言えましょう。76年の頃ではメチャ遊んでいたのですが、このほろ甘い曲シッカリと脳裏にありました。彼は現在でも活動中だそうです。大方の皆さんはジョン・レノンが来ると思っていたでしょう。10月9日が彼の誕生日だから。然しその手は使わないんだなぁ。もう長いことやっていると、冠婚葬祭だけで十分!。









Enya−Wild Child
暖かいみそ汁とコーヒーを飲んで、やっと体が暖まりました。そんな分けで最後はエンヤ。えんやこらさとは違いますよ。彼女はアイルランド出身の女性で、音楽にケルト音楽の影響がありますね。でも、性格は頑固だと思う。
144チャンネルのデジタル・マルチトラック・レコーダーによる多重コーラスだなんて普通の人には出来ないでしょう。実はこの曲初期の頃に公開してました、2000年発表の曲。


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Stones Tight 時代のながれ 2018年10月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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