秋深まりし。 若い子に 気を奪われて また惨敗(字余り) 音楽はDaniel Powter 他

タイトルと本編である音楽は全く関係のないものです。賢明な読者の皆様方にはご承知の事と存じますが。
今回は、暫く出ていなかった90年代を主に、2000年代と80年代を絡ませてみました。(結果的にそうなっただけですが)。

これには訳がありまして、90年代に青春を送った方々すなわち今30代~40代の読者が余りいない、という傾向が見られる感じがデーター的に思われます。
尚今回は、No Guitarの曲構成を考えたのですが、1曲だけ無理でした(無念)。

それと、最近分かってきたのですが、ココのブログは何せ古いのでIEで作成して来ました。クロームでは生じないトラブルが今なお発生しています。

大変申し訳ないのですが、文字入力のトラブルを避けるため、本当に簡略化した曲説明だけで勘弁して頂きたいと思います。
1曲目:ダニエル・パウター(Daniel Powter)Bad Day.2005年のヒット曲。カナダ人で現在45才。親日家だのこと。
2曲目:Vitamin C、1999年のヒット曲。Graduationは卒業式の意。若いってホント羨ましいわぁ~。
3曲目:ソフィーBホーキンス1992年のヒット曲。Damn i wish i was your lover。彼女は今51才。私チョッと引いてしまいそう。 
4曲目:ヒューマン・リーグで1981年の曲(唯一80年代の曲)。英国のバンドでテクノ・ポップのハシリでした。Don‘t you want me。これから打ち込みが流行りました。





































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この記事へのコメント

2016年10月17日 00:29
初めて聴きましたが
最後の曲が好みです♪いい感じです(⌒∇⌒)
2016年10月17日 16:07
今日わんこ    とうふさん

そうですか最後の曲がフィーリング的に宜しかったですか。
この曲の世代は、今オカンオトンの世代・・あわわわ失礼をば致しました。

このテクノ・ポップとやら、人工的な音作りに私はアマシ合いませんでした。
然し、それも時代の流れだったのですネ。打ち込みで簡単に出来たから。