華奢な体で太い声 「Never gonna give you up」他 Rick Astley

昨夜も流れ星みえませんでした。曇天のせいで。願い事考えていたのになぁ。世間ばかりじゃなく夜空までも冷たいですね。生きてる内に流れ星まだ見れるかしら?(涙)

ブログも最近パッとしないし。イヤイヤそんな事言ってられない。今回はあ~。何としてもアメリカン・ポップスは避けよう。前回の曲「The Final Countdown」の語尾は「N」又は「ナ行」。

さあ~て、最近ノリノリの曲が少ない。「Never gonna give you up」Rick Astley87年作。バブル絶頂期の頃ですもの、暗い訳がない。それに英国の曲ですね。





彼は87年のこのヒット曲の他、現在でも活躍してます。05年には久々のアルバムを発表していますね。次は88年のヒット曲「Together forever」

スーツの肩にはパッド、そしてタックの入った太いスラックス。正にバブル時期のスタイルですね。病に取りつかれたように、世を興がったものでした。




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この記事へのコメント

流れ星
2009年10月22日 18:50
こんばんは☆彡

リック・アストリー紹介した事がありますが
やはり、音楽ブログの管理人していると
色々なアーチストが出てきます。

「Never Gonna Give You Up」を歌っている人は
この人だったのかって印象でしたね。
歌っている姿まで拝めるのですから感激してました。

ディスコ全盛のこの時代もよかったですよね。

結構懐かしいアーチストは調べるたびに、
新たなる発見があるんですよね。

それが楽しみで音楽ブログやっているのも
大きな理由のひとつでしょうか。
恐妻家のミック
2009年10月22日 20:24
今晩み うフ 流れ星☆彡さん
そうですか!リック・アストリー紹介してましたか。サスガ~。

今まで、ディスコは女性アーティストばっかりでした。それで先日スタイリスティックス。今回も男性です。でも黒人アーティストが少ないのが気がかり。
「Never Gonna Give You Up」は、個人的にはディスコの中でベスト10に入れてもいい位に思ってます。

確かに、流れ星さんの言う通り、昔の曲調べていくと更に新しい発見あります。これがまた楽しみで音楽ブログやっているんですね。

PS 伝言板書き込みしました。うふ・うふ