姪っ子に脅かされてCarpenters① 「Yesterday once more」




Carpenters「Yesterday once more」でした。
昨夜不意に突然、姪っ子から電話がありました。どういう分けか私のブログを嗅ぎ付けたのでした。それから私のブログに対する批判・論評をさんざん聞かされたのでした。

結局の処、奴は自分の好きなカーペンターズを記事にすれ!と言う事だったのです。それも曲目指定で。それで急遽、ブログを造り始めて、初めて自主制作ではない内政干渉製作となりました。

叔父の立場も分かって頂ければ、と切に思うのであります。私の記事なんか奴にはどうでもいいんです。カレンの歌声と動画さえあれば。
次は「Close to you」邦題:遥かなる影





決してこのブログ、カーペンターズを軽視しているつもりはなかったと思うのですが、奴から言わせるとABBAをヒイキしてる。との事でした。そうですかねー?

あまり、私の主観を書くと又電話くるので、早々と次の曲「I need to be in love」邦題:青春の輝き

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この曲、作曲はレオン・ラッセル。彼も不思議な男。サザン・ロックの他にこんなバラードも作れるなんて!皆さん顔知っています?

カレンは、この曲見事に歌いきっています。文句のつけようがないです「Superstar」71年作 ここまで来て思うにすごいビッグ・ヒットの顔ぶれですなぁ。


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最後に、唯一私の主張が通った1曲「Theres a kind of hush」76年作 この曲って私にとってとても歌いやすいんです。

大好きな曲の1つ。カーペンターズはこの他まだまだ良い曲いっぱいあります。②も当然あるでしょう。これを公開した後、又電話かかってくるだろうなぁ。




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この記事へのコメント

  • YASU

    カーペンターズは、僕も大好きですよ。
    カレンの深みのある暖かな歌声は、いつ聴いてもいいです。
    でも「Yesterday Once More」は、当時ラジオで耳にタコができるほど聴かされたので、もう30年ぐらいしないと聴く気がしません。
    ギルバート・オサリバンの「アローン・アゲイン」と共に、耳タコソングの双璧です(笑)
    2009年10月16日 12:50
  • 恐妻家のミック

    今晩は YASUさん
    いや~すみません。耳タコソングなんか公開してしまって。

    私も、エーブリシャラララなんて、カラオケで何回歌ったことか!
    でも姪っ子のせいで今回公開した訳でして。何卒勘弁して下さい。

    叔父としても叔父の立場があるものですから。えらいすんません。
    しかし、これから厄介な事にならなければ良いのですがー。
    2009年10月16日 18:11
  • 流れ星

    こんばんは☆彡

    姪っ子さん、おいくつになられるか
    わかりませんが、カーペンターズを好きになって
    聴かれる事がうれしいですよね。

    流れ星もビートルズとカーペンターズは
    BOXセットをそばに置いてます(笑)
    2009年10月16日 19:28
  • 恐妻家のミック

    いつも有難うございます 流れ星☆彡さん
    叔父と姪の間ですから、年の差離れてますよ。正直流れ星さんより一回り。

    カーペンターズのCD初めて買って上げたの、実は私だったのですね。
    洋楽のCD初めてだったとの事でした。

    それ以来メチャファンになったようですね。今は嫁いで子供もいるんですけど。
    奴はケチだからBOXセットなんて持ってないですね。
    2009年10月16日 20:26