行けるとこまで行ってみましょう Bruce Springsteen「Born to run」他

こう言う結論しか、今は見出す事ができませんでした。ここで止める事は中途半端で投げ出すようにしか思われなかったのでした。続行しましょう。どこまでか分かりませんけど。

M・ジャガーが私の師匠ならば、ブルース・スプリングスティーンは私の兄貴みたいな存在。あのマッチョな体と優しい心で私を見守ってくれる。元気を与えてくれるのです。

彼の曲は、人々に勇気を時には心に癒しを与えてくれます。彼のストレートな生き方がそうさせてくれるのでしょうか。しっかりした自己主張と苦悩そのまま現してくれるのです。

彼の35年以上に渡る活動について、この1ページで到底現すことはできません。将来特集を組みたいと思っています。

失礼ながら、曲の方に進まさせてもらいます。1曲目は、彼のサード・アルバムBorn to run 邦題が強烈でしたね。「明日なき暴走」。からもちろんそのタイトル曲。「Born to run」 75年作

04年ワシントンDCでのライブ。音量が低いのが惜しい。PCの方で上げて下さい。





2曲目は、アルバム「ザ・リバー」からシングル・カットされ見事No1になった、「Hungry heart」80年作 プロモのビデオ

(当初の画像は削除されました。代わりに84年カナダでのライブを)



3曲目は、02年作アルバム「ザ・ライジング」からタイトル曲。ライブの詳細は不明。



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この記事へのコメント

2009年07月09日 22:38
毎度、今晩は♪
「北の国から」・・・「るるるるる~」・・・北きつねは、可愛いですね。(全然関係ない)

<ボス>が出てきましたね!
私も2008年4月に「明日なき暴走」について書きました。
私の場合、80年代の「BORN IN THE USA」から入りました。
もちろん、見てないと思いますが、2008年6月に、「ALL ALONG THE WATCH TOWER(見張り塔からずっと)」という記事での、ボスの<鳴くギター>は、感動しますよ。
やっぱり、私の昔の感覚から言うとボスは、白いTシャツにジーンズ、“ミスター・フェンダー・テレキャスター”と言う感じなんですね!
私も、そろそろ「暴走」してみようかな?
「房総半島でフルチン泳ぎ?」
2009年07月10日 07:19
お早うザンす toshinosukeさん♪
「るるるるる」う~む私は、由紀さおりの「夜明けのスキャット」を思い出してしまった。(古臭い)    通称BOSS,私にとっては兄貴、同い年の兄貴本当にいるんですよ。「BORN IN THE USA」も好きなんですが、私生まれも育ちも日本なんでね。
ボブ・ディランのその曲、兄貴のも聞いてみたいですなあ。確かに兄貴にスーツは似合いません。それと、テレキャスターの神様、私はStonesのキースだと1人勝手に解釈しています。
房総半島って九州?できれば「えりも岬」にしてもらいたい。クラゲに刺されます。ぐはwヽ(≧ω≦ゞ)