あの頃は若かった ノーランズ「I,m in the mood for dancing」「Gotta 

Dancing、Dancing、&Dancing! 世のお父さんたち、お母さんたち、あの頃みんなは若かった。青春ど真ん中だった。今でもあの踊りできる?

80年81年と怒涛のような勢いで現れた彼女達。そうノーランズでした。私なんか今でも、この曲聴くと腰振ってしまう。ホント理屈抜きで楽しめちゃう、ダンス・ミュージック。

まるで桜の花のように、パッと咲いてパッと散っちゃった彼女達。エ~イそんなのどうでもいい。とにかくミュージックを。










どうでしたか?昔みたいに踊れました?えっメタボで体が重い。でもルンルン気分にはなれましたでしょー。ワクワク気分にも。そう、その気持ちこそ青春。青春って年齢に関係なく、心の青春が一番大事。年長者からよく言われました。

その言葉が、今50才を過ぎて、身に沁みるように分かってきたのです。私の場合では。

Nolans 「I,m in the mood for dancing」 
      「Gotta pull myself together」

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この記事へのコメント

  • mick

    ノーランズは、ダンシング・シスター~グレイテスト・ヒッツというアルバム持ってます。
    当時キャンディポップなどと呼ばれて、イギリス本国よりも日本での人気の方が高かったですね。
    80年代初期に一代旋風を巻き起こしましたね。
    私も、ブログで記事紹介しておるんですよ。
    私も、腰振って股間を、ローリングさせておりましたよ・・・
    2009年06月20日 12:00
  • 恐妻家のミック

    そうでした、日本の方が熱狂的でした。mickさんの
    ブログ記事読んでなく、失礼しました。
    腰の振りは、引けをとらないと思うんですけど、股間のグレート・ローリングにはかなわないなあ。
    2009年06月20日 19:35