アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「ダルビッシュ」のブログ記事

みんなの「ダルビッシュ」ブログ


テーマ洋楽を中止する事は、やはり困難であるとの結論でっす。 音楽は Dionne Faris 他

2017/11/03 19:28
色々と諸般の事情がありまして、洋楽中止の案はボツとなりました。従来通り継続する事として。然し乍ら私の強い要望として、ダルビッシュ・MLBも可決されました(まぁ12月までだと思われます)。従って、2か月の間二部構成で進めたいと思うのでありんす。

そうと決まったら速やかに音楽の方に。思うに90年代の曲が最近出てこない。この頃はサラリーマン時代で最も仕事が忙しかったのでした。バブルが弾けた時期と合致したため。そんな事皆さんには関係ないですネ。選んだ曲は、ディオンヌ・ファリス95年の曲で、ファースト・アルバムからの初シングル「I KNOW」。90年代にしては珍しくギターサウンドがカッコいいです。






DIONNE FARIS−I KNOW





2曲目、これはもう{お殿方専用画面}でモデルさん(Kelly Lebrock)のおみ足が素晴らしい。お姫様方からは
苦情がわんさか聞こえる。まぁあまり尖がらないで下さい。音楽はクリス・デ・バー86年のヒット曲「Lady In Red」。マリリン・モンローが映画であったやつの、21世紀版とでも思って下さい。
(昼過ぎに娘から電話がきて、チッ。当初の動画を取りやめて他のヴァージョンを入れ直しました。)面白くねぇ。
(ほとぼりも冷めたよう?なので、11/8当初の動画に変えようと。HDなので音質もGOOD!)





CHRIS DE BURGH−LADY IN RED





3曲目、ガラッと雰囲気壊してココのオジジが大好きなRock‘n Roll。BTO(バックマン・ターナー・オーバードライブ)。もう覚えている方いるかなぁ〜、いないだろうなぁ?。カナダ出身のバンドでヒット曲もあるんですけど、日本での知名度はサッパシ。曲は73年発表の「Roll on down the highway」
済みませんネ、最後でムード壊してしまって。あ〜★道楽さん★やとうふさん、申し訳ないでし。







BTO−ROLL ON DOWN THE HIGHWAY





(二部)
さてここからは、ダルビッシュ・MLB関連の話。所詮洋楽はマイナーな記事、ダル関連なんてベリーマイナーマイナーな記事。然し、アクセス数が減っても構わない。ダルの今オフのFAは最初で最後かも知れないのです。

2017年Wシリーズについては、もう何も言うまい。昨日の2日で封印としましょう。

これからは、FAの問題が一番重要でありんす。今日の午後早々と入って来た情報。米国最大の移籍情報サイト「MLBトレードルーマーズ」(どこまで信ぴょう性があるのか分からんのですが)からでは、今オフのFAランクではダルがやはり1位だと言う。昨日までのWシリーズでのあの投球にも拘わらず。

また予想の移籍先は、一昨年優勝したシカゴ・カブスで高評価を持っているとの事。にわかに信じ難いです。
カブスは、今年7月のトレード争いに一番最初に食い付いてきた球団ではありますが、ダルの拒否権を有する10球団に入っていたので、交渉成立ならず。

チト疲れてきたので、一言だけ私の考えをば。昨日の記者会見でダルは、「もう一度Wシリーズをやり返したい」「このドジャースで!」。私は、ドジャースTOPだけじゃなく、LAのファン自体を敵に回したのが現時点での反応だと感じているのです。ダルよ甘く見なさんな。



記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 4


秋はもう殆ど終わり、とさえ感じるこの頃ですが。 音楽はCarly Rae Jepsen 他

2017/10/20 06:40
(追記:10/25)最近のココでの傾向を考えると、テーマ「洋楽」は一時中止にしたらどうかと思案中であります。そして変更テーマは、「ダルビッシュ」と「MLB」です。これは一時的なものなのですが、いつまで続くかは五里霧中です。ブログトップ画面で洋楽399となっていますが、このタイミングかなぁとも思うのです。


一月振りの更新で大変恐縮しています。選挙期間のさ中、世間はとてもうるさいのでありんす。正直言ってあまり投票に行く気が湧かないのです。あんな奴らに政治を任せて良いものなのか?。国会議員という名の質の低下に、甚だ疑問を禁じ得ないのです。

さて少し明るい話題でも。そうメジャーリーグでポスト・シーズンを頑張っているダルビッシュと田中です。
ダルはLAドジャースで9月後半から、とても安定した投球を見せています。ポスト・シーズンではDバックスに止めを射し、カブス戦では3勝目を上げ王手としました。またこの投球内容が見事なものでした。

方や田中もポスト・シーズンに入って、別人の様な素晴らしい投球で2勝目を上げています。昨日はあのアストロズ相手でも勝ちましたねぇ。(私は、ア・リーグはアストロズが断トツでWシリーズに出て来ると思っていたのですが・・・・)。ただ田中の場合は、思いっきりスプリット・ボールを多投してますが、後での肘の後遺症が少し心配でもありますネ。

その点ダルは、トミージョン手術後2年目で速球が前より速くなったにも拘わらず、肘に負担が掛からない投法で軽〜く投げてみえます。それでも前出のDバックス戦では、防御率1.82そしてカブス戦では1.40と十分な投球。
防御率だけを見れば、田中の方がもっと上ですけど。

とにかく面白くなって来たのは、WシリーズがLAドジャース対NYヤンキースの可能性もあり得るとの話。コリャあ
たまらんです。日本で言えば阪神対巨人の戦いのようなもんでしょう。
(追記10月22日:アリーグはアストロズがヤンキースを破ってリーグ優勝しました。WシリーズはLAドジャース対アストロズとなりました。)

ここでヒートアップして来た次いでに、イヤらしい話をもう一発「ジェニ」について。他人の懐事情も気になるのが世の常というもの。シーズンOFF後にダルがFA宣告したら、どんな血みどろの契約交渉になるかって事ですなぁ。

まず第一に、ドジャースはダルを引き留めるか否か?非常に難しい所ですが、様々な情報を考えて答えは否。
ダルと代理人が望む「長期契約」について、ドジャースは考えていない。これがまあ一般的な見方ではないでしょうか。この前提にあるのが、「年俸」の高さでしょう。

ポスト・シーズンも残りを順調に乗り切れば、巷では「年俸」3.000万ドル超えも飛び交う話が出ているのです。仮にですが、3.000万ドルの年俸で5年契約とすると総額1億5.000万ドル(円換算を今の1$112円ですると
168億円)もの大金になるのですねぇ。凄いっ!。

これだけの金額出せるのって、金満球団だけかと言うとそうでもないのがMLBの不思議な点。エース投手が欲しくて欲しくてって球団はあるもんです。そんな球団にも大金を用意出来るもんなのです。長いTOUGH NEGOTIATIONになるでしょう。


はて、ココは洋楽ブログ、本線に戻りましょう。ん〜泥臭い話が続いたので、軽いタッチの曲で行きましょう。カーリー・レイ・ジェプセンの2015年リリース「I REALLY LIKE YOU」。ダンスの後半の部分で出て来ます。私的には、トム・ハンクスの顔が久し振りに見えて好き。94年の映画フォレスト・ガンプは良かったですねぇ。まぁ、この映画のせいで女性から振られた苦い経験もありますが。あまり突っ込まないで下さい。







CARLY RAE JEPSEN−I REALLY LIKE YOU





次は古い曲でピーター・ガブリエル78年ソロ作品「SOLSBURY HILL」。ライブの年代はよく分からないのです。
彼は、プログレッシブ・バンド(ジェネシス)のヴォーカルをしていた事でも有名で、75年に脱退しましたっけ。






PETER GABRIEL−SOLSBURY HILL  


記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4


日々秋に近づいて行くと、カントリーが聞きたくなる。 音楽は The Band Perry 他

2017/09/19 16:46
間違って公開ボタンを押してしまって、大変失礼しました。公開まではまだ時間かかるなあ〜とんだ失礼でした。さて気を取り直して、今回はカントリーです。昔の古い曲ではないです。現役バリバリの、カントリー・ポップ何かも入ってたりして。

その前にMLBの話題を一言。7月末のあのトレード争いから二か月、NYヤンキースも強力にダルビッシュを推していましたが手を引いた。それは期限1日前に、アスレチックスのソニー・クレイ(先発投手)を獲得したからに他ならないからです。つまり天秤に掛けていたんですなぁ。今時点でクレイは3勝6敗とパッと冴えない状態。ただ、グレイは来年末がFA行使取得。それまで安く働かせるなあ。さらに又トレードに出せるし。NYヤンキースって相変らず見る目がないけど、ずるっ子。
( ̄▽ ̄)

公開してる状態なので、素早く音楽の方に進めたいと思います。1曲目は、ザ・バンド・ペリーという3人姉弟のバンドです。曲は2015のリリースで、彼らは色々な賞を獲得している、もうベテランの部類でしょう。






THE BAND PERRY−GENTLE ON MY MIND





2曲目は、私が言うまでもないテイラー・スウィフト。今回はチト古い曲で「RED」、彼女は出だしの頃カントリー色の強い曲が多かったですね。ライブ画像はシーンがやたらと変わりますが、まあド派手な演出も宜しいのではないでしょうか。私が行くこと、先ず無いですよ。





TAYLOR SWIFT−RED




3曲目は随分と久し振り。レディー・アンテベラムの今年(17年)出した新曲「YOU LOOK GOOD」。彼らは2012年から、毎年の様にコンスタントにアルバム出していました。知らなかったぁ。
何やら、いつの間にかゴスペルっぽいサウンドになってる。まあコレもありか。





LADY ANTEBELLUM−YOU LOOK GOOD


記事へナイス ブログ気持玉 9 / トラックバック 0 / コメント 10


(OLDものです)LAドジャースは急降下のど真ん中、どうした!。 音楽は BILLY JOEL 他

2017/09/13 06:10
ダルビッシュがドジャースに移籍して、ひと月以上が過ぎました。その成績たるや褒められたものではないでしょう。もし覚醒しなければ、今期末のFAで評価はガックリと下がるでしょう。ただ、今期末のFAで投手の良い出物がないのですなぁ。
ここがミソなんですネ。

まあ、後ひと月半ののちからのFA交渉、顔は笑っていても目が笑っていない交渉で、お楽しみか又はショックを目にする事でしょう。前者を期待したいものです。

さて音楽の方ですが、ある1つの配慮を考えて、今回はPiano&KeyboardをメインとしたSomething Oldな曲を少々。配慮とは、こんな拙い所に懲りもせず通ってくれている★道楽さん★。あの方はピアニストで、それもショパン等のクラシックの分野のお方。
然し、私は基本的にはRockな人間、何やらまたスベッタのか!?。私は私なのです。もう変えようがない。


1曲目、これは普通1番ラストに持って来るのでは?イヤっ、私にとっては1曲目が妥当と思えます。安酒場でジンを飲む姿は、正しく私のあるままでありんす。ビリー・ジョエルのピアノ・マンで73年の曲。今や彼の代表曲でありますが、彼の最初のシングルでもあったのですネ。




BILLY JOEL−PIANO MAN




2曲目は久し振りにビートルズ。67年のテレビ映画からのサウンドトラック。テレビで流されたのは不評でした。まとまりが無く、集中力の欠いたものだったのです。その中で、ポールの素晴らしいピアノのリズムとメロディーが光る1曲。





BEATLES−YOUR MOTHER SHOULD KNOW





3曲目、こうなれば当然ストーンズが来ても変ではないでしょう。奴らはギター・サウンドが得意ですが、どっこいピアノ&キーボード・サウンドも良いのがあるんですってばっ!。この曲、ピアノ&キーボードともに故ビリー・プレストン。彼は黒人ゆえにゴスペルの雰囲気を出すのが得意でした。72年のダブル・アルバムに挿入されていました。中間部のギターはこの2年後に辞めたミック・テイラー。泣きのレスポールが相変らず素晴らしい。







ROLLING STONES−SHINE A LIGHT ON YOU 





最後はプログレッシブ・ロック(前衛的なロック)ELP(エマーソン・レイク&パーマー)なるバンドが70年頃英国で生まれたのでした。構成はキース・エマーソン=キーボード、グレグ・レイク=ベース・ヴォーカル、カール・パーマー=ドラム。70年に出したアルバム「展覧会の絵」は爆発的なヒットでした。
その中で、チャイコフスキーのくるみ割り人形の行進曲を持って来たのが「NUT ROCKER」。あとYESと言うグループも人気ありましたっけ。チト動画ぼ音がデカイかも知れません、気を付けてくんなまし。







ELP−NUT ROCKER




記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 8


ダルビッシュが遂にトレード決定、LAドジャースへ。 音楽は Clean Bandit

2017/08/01 15:48
今朝は四時半に起床よって。すぐさまPCのMLB(アメリカのプロ野球のこってす)サイトへ。・・・・何ら変わりがない。30分待って遂に期限時間5時を過ぎると、ナナナントの記事、ダルビッシュはレンジャーズに残留とのこと(後にこれはガセネタであった)。

私は腹が立って近くのコンビニへ、禁煙してたのに(5日間ですけど)またタバコを買って、次いでに缶コーヒーも買って帰宅。ニャンズ達が起きていたのでエサやりとお水も。そして居間のソファーでぐたぁ〜としていると、某NHKのテレビから「ダルビッシュがドジャースへ移籍」の速報が入りました。その時AM6:11分の出来事。

PCを改めて立ち上げると、NHKの言う通りの記事に変わっていた。何たる事か、あのガセネタは何だったんだろう?。大体がこの世界(MLB)は、怪情報とガセネタに胡散臭い話バッカシ。発表元が球団なんて一番最後で、殆どが「ジャーナリスト」なる奇怪な者どもの発信。それでも飯食えるんだから不思議な世界でありんす。

話が長くなるといけませぬ。トレードの選手話は5月から始まっていたのですが、あくまでも話でありました。その中の記事で、「15人のトレード有望選手」があってダルはそのNo1になってたのです。TEXASレンジャーズはその頃ダルをトレードに出すとは考えていなかったと思われます。

私の記憶では、ダルのトレードにすぐ名乗りを上げたのは、シカゴ・カブスとNYヤンキースその他だったと思います。その後色々なチームが現れ消えて行きました。そしてトレード期限7月31日より前にLAドジャースもトレード参加に加わったのでした。エースのカーショーが腰を痛めて戦列から離れたのは、ダルの思入れを一層強くしたと察します。

くどいので最後にしますが、TEXASがダルを放出すると言う情報を出したのは7月27日の遅くでした(ダルが1試合で10失点のワースト記録を出した日)。そして最後に残ったチームは、NYヤンキースとLAドジャースそれとクリーブランド・インディアンスでした。従って28日〜31日で実質的な話が決まった事になりますネ。

やっと音楽ですが、LAだからウエスト・コースト・ロックだろう?って、そのように安易に決めつけないで頂きたい。その手のサウンドは今まで何回も公開してあるもんで。
野球とか地域に関係ない、新進気鋭の英国のバンド。やはり21世紀だなぁと思わせるサウンド自体が心地良いと思うのでありんす。

CLEAN BANDIT(クリーン・バンディット)3人組のバンドで公開するのは新しい曲。1曲目の「シンフォニー」何てクラシックの素養もあるんですね。曲ごとにヴォーカルのおねーさん変えるのは羨ましい。変える何て、そんなのウチは無理ダ。






SYMPHONY−ft.Zara Lara Larsson










ROCKABYE−ft.Sean Paul&Anne Marie





記事へナイス ブログ気持玉 22 / トラックバック 0 / コメント 10


トップへ | みんなの「ダルビッシュ」ブログ

Stones Tight 時代のながれ ダルビッシュのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる