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zoom RSS テーマ「Beatles」のブログ記事

みんなの「Beatles」ブログ


春一番がやって来る。優しくて暖かい音楽は John Lennon(マイナーの曲ですけど)

2017/02/16 05:35

Bring on the Lucie
懐かしいBEATLES関連の、今回はジョン・レノンでメジャーな曲はありません。これでもココではBEATLESで30幾つか公開しているのです。WEBRYのRSSリーダーは50までしかないのですから、奥深い所まで分からないのですネ。さてジョンに対する評価については、おこがましくて書けません。曲だけ聴いて下さい。

何せタイトルの通り私はストーンズ派で、丸8年もブログが続いている状態です。ジョンには一目置かねばならない。40才で亡くなるとは、何とむごい事だったか。
1,2曲目は73年アルバム「MIND GAMES」から、3曲目は80年のアルバム「ダブル・ファンタジー」からで、最後の曲は74年のアルバム「心の愛 愛の橋」からです。ヨタ話・解説抜きで、一挙に公開させて頂きます、悪しからず。






You are here







Beautiful Boy







#9 Dream




今日のコチラ札幌の最高気温は7℃の予想。何と昨日より5℃も高く3月上旬の気温。これぞ春一番と言えましょう。然るに長崎では河津桜なるものが、もう開花してるとの事。日本列島は南北に長いなぁ〜。冬は九州で夏は北海道で過ごす、マジでこんな生活を考えています。ネットの普及で、どこに住んでも大丈夫ですから。

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Paul MacCartneyにEric ClaptonそしてRolling Stonesだってさ!

2014/02/22 16:36
不意に突然のブログ更新。まぁ気にせんといて下さい。誰にでも諸般の事情と言うものがあるもんです。(ただサボッていただけですけどネ)。

さて昨年11月に久し振りにポール・マッカートニーが来日公演をしてくれて、ビートルズファンは大喜びだったそうで。私の友人で静岡にいる奴までもが東京ドームに行ったとの事で、奴はS&Gの大ファンだったくせに。

そして現在は、エリック・クラプトンが来日公演の真っ最中でありんす。何でも20回目の公演だそうで、ずい分来ているんですね。3年前位でしたか当地札幌にも来ていました。近所のカナダ人のオバちゃんがチケット取れなくて、非常に嘆いていました。

そして2月末からはストーンズが又来日公演が始まります。これら70才前後の奴らは、本当に元気が宜しいですね。そんなに稼いでどうするんだ?と聞きたいです。

そんな事より曲の方に。1曲目はあのビートルズの名盤「アビー・ロード」のB面の素晴らしいメドレーから。ライブは1997年で、指揮はビートルズ時代の名プロデューサーでジョージ・マーティン。タイトルで出たクラプトンが横でチョコっと弾いています。

2曲目はストーンズ2013でロンドン・ハイドパークでの44年振りのコンサート。前回はメンバーだったブライアン・ジョーンズ亡き後の直後でのコンサートでした。ミック・ジャガーが豹柄のジャケットを着るのは格好いいと思います。然し大奥の豹柄のマフラーとタイツ姿は如何なものか?オーサカのオカンを想像させます。

3曲目は????、注意とだけ申しておきましょう。





Golden Slumbers/Carry That Weight/The End







Start Me Up







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CAUTION
予め申して置きますが、表紙画面を見てお分かりの様に、この手のモノが嫌いな方は遠慮して下さい。

もう恒例となったノーパンツ・サブウェイ・ライドもココでは今年で3年目となりました。今回もNY版ですが1月12日に実行
されました。意味は私にも分かりません。分かってもできやしませんネ。


ノーパンツ姿で地下鉄に乗ろう2014



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立冬過ぎて初雪  久々にアコースティックな曲(OLD)でも  音楽は BEATLES 他

2013/11/09 14:38
BEATLES−I WILL





日中の気温が前日差で10度以上低いのは、かなり体に応えるものがあります。それが昨日の話。

そんな事皆さんにはどーでもいい事でしょう。早速で曲の話を。1曲目はビートルズで68年のホワイト・アルバム(ダブルアルバムとも呼びます)からの、ポールの小作品でした。ポール・マッカートニーは先だって71才で「NEW」というアルバム発売をして、11月11日から11年ぶりに来日公演を予定していることは皆さん御存じの通り。私は今回その事については、触れたくない。何れの機会に取り上げるかどうかも未定です。





MARY HOPKINーGOOD BYE







2曲目はこれもポールの秘蔵っ子だったメリー・ホプキン。69年ポールのプロデュースによる彼女のセカンド・シングルGood bye。確かにこの曲を持ってして、以降ポールのプロデュースは無くなりました。その後はパッとしませんでしたね。
綺麗なメロディーなのに、Good bye「さようなら」、これは昨日亡くなった島倉千代子さん、そして古い付合いのブロガーcyahさんのお父上様が同じく亡くなったことへの送り言葉であります。安らかにお眠り下さい。cyahさん喪主のお勤めご苦労様でした。さぞ気苦労大変だったでしょう。





EAGLES−NEW KID IN TOWN






さて3曲目、これは純粋なアコースティックとは言えませんね。私がコレを作成しているのは、土曜の昼下がり。ホッとする緩い曲も良いもんです。土曜に作るブログはいつもこうなります。
76年のアルバム「ホテル・カリフォルニア」からのファースト・シングル。ヴォーカルはグレン・フライでした。彼ら3曲目となる全米No1。





THE FACES−「Ooh La La」







それでは最後の曲、ここまで付き合って頂いた方は本当に洋楽が好きなのでしょう。FACES(フェイセズ)60年代から70年代前半まで英国で活躍していたバンド。メンバーにはロッド・スチュワートやロン・ウッドが居たんですね。ロッドがメイン・ヴォーカルだったのは当時もそうでした。この曲は73年彼ら最後のアルバムとなった中からの1曲。この曲実はヴォーカルはロン・ウッドなんですね。若い時ってこんな声だったんですね。


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未だ真冬日の続くさなか 音楽は GET BACK TO THE BEATLES

2013/02/03 15:18
こうも寒いと思考能力も落ちるというもの。日曜日とあって昼間から熱燗を呑んでいます。と言う訳で安直ににビートルズでありますが、どうしてどうして未だに新しいビデオが投稿されています。

1曲目のゲット・バックは七か月前の投稿で、あれぇ〜と思うアングルからの撮影があります。アップル本社の斜め向いのビル屋上からの撮影でしょうか?。私の記憶では、映画「Let it be」でもなかった様に思えます。

2曲目は2年前の投稿で、65年NYでの野球場シェイ・スタジアムでのライブ。野球場でのライブは彼らが初めて行ったとのことで、55000人以上の観客を集めたそうです。然し、当時のPAが余りに貧弱だったため、彼らは観客との遊離を感ずることになった分けですね。

2曲目と4曲目、せっかくワイド画面を採用しているのに、左右に黒帯が付いて実質画面サイズが小さくなっているのは、不満が残る所であります。この手はまだ多いですね。

3曲目以降は、故人となったジョン・レノンそしてジョージ・ハリスンです。時間的に余裕がある方は進んで頂ければと思います。



GET BACK(New Video)








HELP(1965)






このビデオは4年前の投稿ですが、かってこの曲を公開した時は「貼り付け」できなかった記憶があります。それが今ではOKとなっています。73年の作品で、フィル・スペクターのウォール・サウンドを思わせるアルバムでした。




John Lennon「Mind Games」





最後はジョージ、ココではお馴染みの71年「バングラデシュ・チャリティーコンサート」からです。私はDVDを持っていませんが、これがあの映画のシーンでは?と感ずるのですが。3年前の投稿で再生回数は少ないです。BAND全体の姿が見えます、ジョージ右後方にエリック・クラプトンがプレイしてる何て説明しなければ、分かりませんね。




George Harrison「Wah Wah」



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幾多の不具合(ウェブリのアホ)にご迷惑をかけて。 気を楽に、音楽はBEATLES 

2012/11/05 17:32
今までさんざんご迷惑をかけて、ウェブリの5日間に渡るメンテナンスが終えたようです。もうイヤな事は忘れて頂きたいと思います。今後ともご愛顧願いたいとしか言い様がないのです。(別に私が悪い訳ではないので)

という訳で、気楽な感じで今回はBEATLESの曲をピック・アップして見ました。ココはストーンズだけでなくビートルズも結構取り上げているのです。まぁ最近はないですけど。横道にそれて若い姉ーさんの比重が多くなっています。

それでは曲に、最初の曲はアニメ映画「イエロー・サブマリン」に挿入されています。録音は67年ですがリリースは69年となっています。私はこの辺チョッと分かりません。映画も1度見たことあるのですが、どうも記憶が定かでないです。あまり知られていないのでは?そんな曲です。



「All Together Now」
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2曲目は、かの有名なアルバム「ABBEY ROAD」の中の1曲。唯一リンゴのヴォーカル曲で、このライブは2005年で65才の時です。リンゴは、来年2月に18年振りの来日が決定されたとのこと。ブロ友のももPAPAさんが大好きな、スティーブ・ルカサーも来ますね。リンゴは今年72才かぁ。



「Octopus Garden」





今までは気楽な曲でした、然し最後はビシッと決めましょう。上と同じアビー・ロードから、B面のメドレー曲からでポールのメリハリのある広い音域が見事なヴォーカルです。この辺の流れは、かなわんなぁストーンズは。このメドレーをライブで一気に歌う方がいるそうです。バックのサウンドを打ち込みにした方が宜しいかと思われます。




「Golden Slumbers/Carry That Weight/The end


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少し早いですが今年の締めは、Beatles[復刻版]デジタル・リマスター2009

2011/12/28 06:18
ちょうど一昨年の年末の締めが、タイトルのBeatlesでした。ここ一年出る機会がホント少なくなってしまい、恐縮
しています。一昨年末のブログを見た処、もうボロボロ状態でした。そこで、改めて復刻版と言う形で年末の締めにする事にしました。

この曲に何故こだわるのか?その答えは、小学生の頃友だちと銭湯に行った帰り、必ずと言っていいほどこの曲を歌って帰った記憶があるのです。ミディアムテンポのこの曲に、何故かハマッていたのでした。世間では、ザ・ピーナッツが出ていた頃かなぁ〜。


「I should have known better」





次の曲は、ジョンの曲ですね。皮肉めいた歌詞はジョンの曲でしたね。途中カラー画像が、1965年の武道館コンサートですが、音源はオリジナルの物でライブ音源ではありません。以前はライブ音源あったんですけどね。前のブログでは、唯一この曲が残っています。



「Nowhere Man」




今回は「Let it be」を持って来ました。ちょうどワイド画面があったものですから。師走・年末に聴くと心に染みる何かがあるのではないでしょうか。ジョージのお世辞にも上手いとは言えないギターも、ジョージならでは。
四人の色々な意味での曲。



「Let it be」




エンディングは、私としてはやっぱりこの曲。個人的には「Let it be」よりも評価したい。世間では逆だそうですが。敢て言わせてもらうなら、ボブ・ディランの「風に吹かれて」とポールの「Let it be」の歌詞はとてもいい加減に感じます。
オルガンは、前回にも出てたビリー・プレストン。この曲だけリマスターではありません。この曲だけはnakedではなく、オーケストラ入りが私は好き。さて、美しい旋律と共に本年のブログの幕を閉じたいと思います。



「The long and winding road」





今年は、色々な意味で苦難の年ではなかったでしょうか。明るい話題と言えば7・17女子Wカップ優勝でしょうか。私も体調を1〜2度崩して、ブログに長いブランクを空けて、本当に申し訳なかったと思っています。
それでもお付き合い頂いた読者の皆さん、ここに真摯な気持ちで厚くお礼を申し上げる次第でございます。
来年は、どうか皆様そしてご家族、ご親戚、ご友人の方々にも健康で幸多い年である事を祈願して、本年のブログを締めさせて頂きます。
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ちょっと、奥さん。 BEATLESだってばっ!「With a little help from・・他

2011/07/30 19:01




1987年Prince‘s Trust(プリンス・トラスト):イギリス皇室主催のチャリティー・コンサートのラストの部分が、Ringo Starrの「With a little help from my friends」でした。Oh−何と豪華なスター達が!

ジョージ・ハリスンはまだ元気だったのですね。クラプトンも凄いですね、遊んでる感じでギンギン弾いてます。リンゴは幸せ者。幸せ過ぎて声にならない。最後の方でチラッと故ダイアナ妃も見えて、私は涙が・・・・。





今回は、BEATLESの中期を主に公開する考え。次はGeorge Harrison「I need you」。映画「ヘルプ!4人はアイドル」に含まれていた曲。原語タイトル「Help」で1965年の曲。

この曲はどちらかと言うと地味。当時のジョージの立場を表しているかの様。メンバーの中で一番年下の彼が、一生懸命頑張って姿が、分かる気がするのです。「今に見ておれよ!」





上のアルバムに入っていた「Help!」Remaster版ですけど、それ程変った感じはしません。曲にしても歌詞にしても、いかにもジョンらしい曲。helpって、私が言いたくなる時しょっちゅうありますよ!

余談ですが、このアルバムにあの「Yesterday」が含まれていたんですね。あまり深く考えていなかったのでしょうね。





同じく1965年のアルバム(Rubber Soul)ラバー・ソウルからの1曲「You won‘t see me」。2004年のツアーから。

ポールについては、もう何もいう事ないでしょう。今までココで何回も出て来ていますし。あえていう事ないっしょ!

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Beatles 屋上 コンサートA 「I‘ve Got A Feeling」 他 

2010/12/29 06:15
ビートルズの最後のLive、ルーフトップ・コンサート。ココの場では昨年1度取り上げましたが、Get BackとDon‘t Let Me Downの2曲しか公開しませんでした。ここに当たって残りの曲を公開しようと考えました。

1969年1月30日この日がBeatlesの最期のライブ・パフォーマンスでした。アップル本社屋上にての事で、何の前触れもなく始まったため、街中に野次馬やら警察官も出てきて騒然となったものでした。結果的には、警察官の制止で47分で終えたそうです。

1曲目は、ジョンが後半を受け持つポールとの合作「I‘ve Got A Feeling」





次はジョンの曲、ジョン節がたっぷり聞こえる「Dig A Pony」





最後の曲はポールの曲ですが、1960年には出来上がっていたのですが、何故かボツになり10年ぶりに日の目を見ることになりました。意味は909号の列車の次の列車「One After 909」





以上の3曲は、映画「Let it be」に収められています。私は中学の時1度見て、その後1度も見ていません。見終えた後味の悪さがトラウマとなっているのです。ただ曲の良さについては十分分かっているつもりです。

さて、これで今年のブログも締めと・・・・・・って、まだ大御所があるんですぅ〜。
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私のカラオケ BEST3&WORST3・・・・・WORST1位は圏外でありんす!

2010/10/12 07:36
私はカラオケでも殆ど、洋楽しか歌わない。それも周りの空気をよんで、お声がかかった時しか歌わない。従って周りの要望の曲ばかり歌わされるのです。自主的な歌はホンのちょっとだけです。

[BESTの部門]

(第3位)言わずと知れたBeatlesの「Yesterday」。今まで100回以上は歌わされた経緯があります。結婚式の披露宴などで飲んだ暮れのまえで。特に女性からのリクエストが多いのでむげに断れない曲。

オジジやオババからの要望も多い。永遠にリクエストのある曲でしょう。ハッキシ言って歌い飽きた。





(第2位)Boys Town Gangで「Can,t take my eyes off you」邦題:君の瞳に恋して。これは周りが皆highの状態になった時、とても有効活用します。皆が舞踏病になったように踊りだす。ちょっと異常になる曲。

前にニセコのチャペルの前で、ちゃんとしたPAで歌った事がありますが、さながら屋外Liveをやった感じでした。あの時は、我ながらカッコ良かったのではないでしょうか。





(第1位)これが近年リクエスト率の最も多い、Carole King「You,ve gott a friend」。以前人気の少なくなったクラブで、ピアノ伴奏のみで歌った処、外人客から立ち上がって拍手を貰ったこと覚えがあります。スナックでも良く歌うようになりました。

この曲は、後半の高音部分が出なかったのですが、回を重ねるごとに可能になりました。この年でもやればできるんだ、と1人感心しましたね。

余談ですが、第4位は「北酒場」細川たかし、です。メチャクチャな展開ですが、事実だからしょうがないのです。





[WORSTの部門]

(第3位)頭にくる話ですが、Stonesで「Brown Sugar」。どうしてココのブログ・タイトルを傷つけられるのでしょう。初めて人前でこの曲を歌った時、横のオッサンから「それって歌なのかい?ベラベラしゃべってたんじゃない」。と強烈なパンチを喰らいましたっけ。

従いまして、外では3回しか歌っていません。思うにカラオケのBGMが良くないです。原曲をバカにし過ぎていると思います。金払うのもアホらしくなるのです。Stonesの曲皆について言えると思うのです。





ここから先は、読まなくても良いのではと思います。(第2位)及び(第1位)は、同率首位として差し支えないと言えるでしょう。どっちもどっちだからです。
☆松田 聖子「赤いスィートピー」  ☆麻丘 めぐみ「私の彼は左きき」 どうだね。これが同率1位の曲だ。いずれも私の圏外の曲だねぇ〜。

この曲は1度歌ったきりで、もう2度と歌わないつもりである。あんな恥ずかしい思いは沢山である。あれはヤラセで歌っただけなのです。今やMickやKeithの名を語らせてもらっている以上、「赤いスィートピー」何て歌えますか!

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久し振りに「アコースティックサウンドな曲」 Carole King (Beautiful) 他

2010/09/18 16:09



今回は、今までの「アコースティックサウンド」と様子が変わり、シットリ系からリズム系を考えています。どうなることやら。

さて1曲目は、久し振りCarole Kingです。やはりアルバム(つづれおり)から、「Beautiful」で、本当にこのアルバムは名曲揃い。

ココのブログでCaroleを最初に公開したのが、昨年4月で「You‘ve got a friend」。これは今でもアクセスが続く、驚異的なページ。あそこだけ有料にしようかしら。(ウソ)





次はAmerica、ソフト・ロックのジャンルですね。代表曲「名前のない馬」は既に公開してあります。彼らは、殆どメンバーも変わらず今も活動中です。息が長いですね、40年にもなります。

この曲は、邦題:金色の髪の少女「Sister golden hair」、75年のヒット作。軽快なリズムの曲ですが、リードボーカルはやはり年のせいでしょうか高音が出ない。





「I Like Chopin」
イントロからシンセが入って、何処がアコースティックなんだ?そーゆう所は、あまりツッコまないで下さい。ガゼボはアメリカ人とハーフのイタリア人歌手。これはハッキリ言って一発屋でした、83年欧州と日本でのヒット曲。

日本では小林 麻美がカバーを出して「雨音はショパンの調べ」、こちらの方が有名かも。聞くとなかなか錬っていますね。気付いたのは、この曲は女性の声の方が似合っているのでは?と言う事。ガゼボはイタリアでまだ歌っているとのことです。





ビートルズファンの皆様方、お待たせしました。何処にあるんだと血眼になっていた事でしょう。映画「Let it be」からで「Two of us」でした。私は昔、1度だけこの映画を見たことあります。それ以上見る気にはなりませんでした。

この映画まだDVD化されていないと言う事で、現実には入手不可能ですね。何時になったら皆さんの手元に届くのでしょう。曲はシットリと、そしてうら寂しくも感じます。その為最後に持って来ました。

今回色々な候補曲から、ピックアップしたのですが、どうもタイトルに偽り有りと自分ながら思ったりします。私の力なんてこんなものです。悪しからず。
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タイトル 日 時
梅雨明けの猛暑には4強Rockで Beatles,Rolling Stones 他
極めて不定期なブログ・アップとなってしまいました。それと言うのも長年の持病の悪化によるものなんです。広義の意義による自律神経失調症。だけどRockを聴くのは止められません。 ...続きを見る

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2010/07/22 18:13
私の好きな Paul McCartneyAは、今回は70年代で「Silly love songs」他
前回のポールは、80年代を主にしたものでした。数多くある、彼の曲で今回は70年代を少しばかり。とは言っても、私なりの選曲ですもんで、それなりではあります。 ...続きを見る

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2010/05/11 18:38
この寒い春に喝!思い出の4軽Rock 5th Dimension, Ringo Starr 他
まったく今年の春はどうかしてる。前回「春を呼ぶ3強Rock」として公開した翌日、当地は朝から雪が降ってきた。まるで、私の面子丸つぶれである。ちくしょー!このー! ...続きを見る

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2010/04/17 08:19
癒しまっす(続) Beatles 「Fool on the hill」 「I will」 他
前回はのタイトルは「癒しっす」で、正直「癒失っす」の感もあったかも?そこで、今回は凛々しく正攻法でBeatlesで迫ってみましょう。これなら文句言われないだろう。 ...続きを見る

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2010/04/03 00:03
鳥の名がつく曲 Beatles 「Blackbird」 Oasis 「Songbird」 他
鳥の名がつく曲 Beatles 「Blackbird」 Oasis 「Songbird」 他 今年のバレンタインデーは、日曜日だ・・・弱った。がしかしホワイトデーも日曜日だ・・・助かった。今年は、つまらない1年の始まりだ。オホンさて本題。葉が全て落ちた木々に群るスズメ達。一体エサはどうしているのだろう? ...続きを見る

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2010/01/24 18:24
今年の締めは BEATLES 2009 Digital Remaster 他
遂に年末まで来てしまいました。皆様方にも何かと慌ただしいことと思われます。 3月から始めた、このブログも年内最期の更新となります。よく続けられたな〜ぁ、と言うのが正直な気持ちです。今回は原点に帰って、またBeatlesです。 ...続きを見る

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2009/12/29 18:33
続アコースティック (シリーズ第三弾100曲公開記念) Paul Mccartney 他
9月23日より始まった「NE184シリーズ」も、前回で97曲公開して、予定では今回で100曲オーバーとなります。折り返し地点は既に過ぎていた訳ですね。さあ〜まだまだです。 ...続きを見る

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2009/12/03 18:20
アコースティック・サウンドの世界 Beatles,John Denver,Suzanne Vega
アコースティック・サウンドって、このブログはホント少ないですね。秋の夜長には、アコーティック・ギターの音色が胸にしみます。1曲目はシンプルかつとても覚えやすいメロディ。 ...続きを見る

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2009/11/10 07:26
しりとり方式では、Beatles「Get Back」 Elton John他
追記:やはり1曲だけでは、Don‘t let me downも入れなくては。(28/09) ...続きを見る

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2009/09/27 14:15
Letのつく曲 ビートルズ、ストーンズ、クラプトン
Letのつく曲 ビートルズ、ストーンズ、クラプトン ビートルズ=Let it be、ストーンズ=Let it loose、クラプトン=Let it rain。今回はこのライン・アップです。この三者が一同に顔を揃えるのは、これが最初で最期かも知れません。恐らく。 ...続きを見る

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2009/08/22 08:48
やっぱり気になる George Harrison - Awaiting On You All
朝一発目にEric Claptonを公開して、その後外出してても何か頭の奥底に引っ掛かるものが。何だろうって?。用事も終わりかけた時、あっ!ジョージだ。エリックとジョージは切り離すことできないんだ。 ...続きを見る

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2009/05/09 17:14
ポールを抜かすわけには・・・ Paul McCartney
さて、今回はアルファベットW。ジョージ、ジョンときてポールを抜かすわけいきませんよね。袋叩きにされちゃいます。そうですWingsの登場です。ポールファンの皆様お待ちどう様でした。 ...続きを見る

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2009/04/23 01:02
やっぱジョンに 申し訳 The Beatles -- A Day in the Life
やっぱJohnに申し訳なく、後ろ指さされる感じ。今回も引き続きアルファベットJ=John LennonーBeatles versionにします。特別ですよ。 曲は「A Day in the Life」とっておきの名曲ですね。 good job! ...続きを見る

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2009/04/04 12:00

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