アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「85〜89年」のブログ記事

みんなの「85〜89年」ブログ


あまりの天晴れな取り口、稀勢の里のBALLAD。 音楽は Whigfield 他

2017/03/31 01:33
ココは洋楽ブログですが、今回はそんな事言ってられない。稀勢の里だよチミ〜。
毎晩決定戦のリプレイを見ていますが、稀勢の里の右腕小手投げの後、土俵下に痛めた左肩から落ちてゆく姿には息を飲む!。

大丈夫かなぁ、治療1カ月とは話なんだけど。筋肉の損傷は治癒するのに時間かかりますからぁ。
そもそもですが、日馬富士の戦いをリプレイして見て、何故故左肩の下を痛めたのか分からんのです。

こうなれば、五月場所の桟敷席砂かぶりの席を何とかGETしたいっ!!。大奥も後ろで責めているのでありんす。奴は、座布団飛ばしを一度はやってみたいとの事。私も同じくだぁ。

と言う訳で、大相撲は年6場所あるので、今年はあと4回この調子があるでしょう。何か?
それではやっと、稀勢の里のBALLADをお送りしましょう。ヤツは演歌の口だと思いますが、そんな事知らないもん。






Whigfield−Close to you
ウイグフィールドで確か95年の作品。ユーロビート全盛の頃こんな曲も作ってたんですね。やたら音が途切れるんですがゴメリンコ。









Atlantic Star−Always
アトランティック・スター87年の曲でした。彼らはR&Bが基本だけあって上手いですね。










Guys Next Door−I‘ve been waiting for you
Guys Next Doorは90〜91年、アメリカのドラマに出演し制作された中の1曲です。このグループによる歌は、後のBacksreet Boysへとつながっていくのでしたネ。



記事へナイス ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 6


秋長く寒し、久し振りで渋い大人のAORは如何? 音楽は Chris Rea(クリス・レア)

2016/11/03 00:17
コチラ北国は、例年になく寒いです。ハロウィン何て寒くてやってられんかった。という訳でエスプレッソ・コーヒーの様な感じのする、暖かみとコクのあるサウンドを持って来ました。まぁそのつもりなんですが。

昨日の夜なんですが、クリス・レアは既に公開済みだと思っていたのですが、今日調べてみると未だ未公開に気付きました。8年近く長い間やっていると、結構穴があるもんですネ。お恥ずかしい限りです。
クリスは英国人で現在65才。74年〜今までと長い間活動しています。途中で膵炎の病気でブランクがありましたけれど、発表されたアルバムは数多くあります。

さて早速ですが1曲目、78年に出されたデビュー・アルバムからで、アメリカで大ヒット。凄いのはグラミー賞最優秀楽曲候補にまで選ばれたことでしょう。ちなみにこの年のグラミー賞は、ビリー・ジョエルの「素顔のままに」。
このアルバムから4枚目までのアルバムは、プロデュースがエルトン・ジョンを育てたガス・ダッジョンでした。






Fool(if you think it‘s over)





2曲目、その後上のようなヒット曲も出ず、クリスもエルトンのような華やかな曲を望まず、彼本来のブルースを基本とした曲作りをしてました。5枚目以降になると、ヨーロッパ・英国でブレイクすることになります。そして、選んだのがこの曲。もう聴いたことありますネ。この曲は88年に発表されたのですが、当初はサッパリでした。その19年後の2007年のクリスマスに英国でヒット。彼いわく「クリスマス・キャロルの車ヴァージョンなんだよ」。それ故に、2009年の動画を用いました。







Driving home for Christmas





最後の曲ですが、クリスは93年〜98年まで健康状態の悪化で休業することになります。そして98年アルバム「Blue Cafe」を大した宣伝もなく出しました。英国では10位までヒットしました。そのタイトル曲は、サウンド・グッドだと思います。その後精力的にアルバムを彼は作って行きます。
蛇足ながら、今回のブログ作成では、1度も引っ掛かる事なくサクサク作ることが出来ました。ホット一息して終えることとなります。それでは公開をクリック致します。








Blue Cafe


記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 4


真夏のとある不快指数が高い土曜日。にゃんこは駆ける。 音楽は David Foster

2015/07/25 16:31
にゃんこが煩いのでブログを制作しています。洋楽を聴いていると、殆どの方がDavid Foster(デヴィッド・フォスター)に突き当たると思います。シカゴの「Hard to say i‘m sorry」(素直になれなくて)等は鉄板ですね。
この曲何て、今でも結婚式の披露宴でBGMに使われます。30年以上も前なのに。(コレって札幌だけ?)

ご存知の通り、彼はカナダ人で作詞・作曲家、プロデューサーやアレンジャーもこなす才人。各々15個のグラミー賞を取った優秀な人。何と言ってもサウンドが洒落ていて嫌みが無いのが特徴的でしょうか。
それでは曲の方に、今は土曜の昼下がりで湿度70%。てな分けでシャレた軽いタッチがイイなぁ。今回の指向では「鉄板」を余り出さないつもり。悪しからず。   

1曲目は「Winter Dream」、1988年のカナダ・カルガリー五輪の公式ソングとなりました。動画は1994年武道館で日フィルをバックにしたライブ。



David Foster「Winter Dream」







2曲目、デヴィッド&フレンド・コンサートから。彼は本当に顔が広い、そして多くのアーティストに曲を提供しています。取り敢えずボズ・スキャッグスで「JOJO」。1980年発表。(時間の都合もあるのです)。そう言えばボズ先月に札幌来て行ったの、知らなかったです。まぁどうせライブには行きませんから。




BOZ SCAGGS「JOJO」







3曲目、アル・ジャロウは初登場でしたね。曲は1983年のノリの良いAORでした。今では殆ど聴く人いないかも。4曲目も続いて、何回か前に出たAIR SUPPLY(エアー・サプライ)の1983年の曲「Good bye」で締め。
あ〜水風呂に入ろうっと!。






AL JARREAU「MORNIN」








AIR SUPPLY「GOOD BYE」


記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 10


GWが終わりました、元気出してROCKしましょう。 音楽は Cheap Trick 他

2015/05/08 22:11
今回は80年代後半の曲を主に、ココでは今まで登場していなかったBANDばかり。まぁ私の路線・函館本線とは言えないかも。載せて見るとキャラが濃い連中ばかりですなぁ。

今年の札幌の桜開花は4月22日で、例年より11日も早かったのです。私の近くの公園では、今正に満開の桜があります。日当たりが悪い所の木だったんですね、今年はずい分と長く桜を見ることが出来ました。

80年代後半、HRも様変わりしました。動画を見れば分かるでしょう、色々なことがあったなあと感心するばかり。バブル崩壊に向っての高度成長経済まっしぐら。私は所帯を持つことになっちった。

それでは1曲目、ガンズ アンド ローゼスで初のシングルヒット1位になった曲で1987年発表。
(注)PCがフリーズして、先に進めません。未完成のまま公開します。説明は後日改めて書きます。申し訳ございません。
5月9日これより編集開始。このバンド私はアクセル・ローズしか知りません。何せメンバーの出入り・出戻りが多くて。
この曲、1987年に初のシングルヒット全米1位になった名曲です。この様な曲も出来るんですね。まだ現役の息の長いバンド。




GUNS N‘ ROSES「Sweet child O‘ mine」 





2曲目チープ・トリックでこれも彼ら初の全米1位になった曲。1987年でした。このグループは70年代後半に日本で人気が上がり、その後アメリカでも火を噴いたと言う、ボン・ジョビに似たパターンのバンドでしたっけ。74年から40年以上の年季があるバンド。




CHEAP TRICK「The Flame」





3曲目は70年代に全盛時代だったバンド、キッス。曲は79年の大ヒット曲。白い塗りの化粧と出で立ちで当時人気がありました。でも私は良く知らない、気持ち悪かったから。
私が知っていると言えば、ベースのジーン・シモンズ。2流3流の映画で良く出演していました、普通の姿で。
このバンドも息が長い。今年2月にも日本に来て、現在ツアー中。




KISS「I was made for lovin‘ you」






さて最後の曲は、じぇじぇじぇのあの「クイーン」の85年の名曲。ここまでチャンと動画付き合ってくれた方々には本当に感謝しています。完全無血に私の路線から外れた今回のブログ、ここまで来たらもう呆れ返って・・・・・。
このクイーン、女性のファンが圧倒的に多かったと記憶しています。元若い女性だったブロガーのネギさん(ネギぼうずさん)もその1人だったはず。VOのフレディ・マーキュリーは1991年死にました。HIVだったのが余りに有名。





QUEEN「I was born to love you」(2004 video)


記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4


想定外の更新? いえいえ平常運行でありんす。 音楽は Travering Wilburys

2014/10/27 00:43
前回より9日間だけ置いての更新は、想定外だったでしょうか?やはりココは気まぐれな所だった。

然し中身が伴なわなければ意味がないです。今回は60〜80年代の良き時代を凝縮したサウンド。トラヴェリング・ウィルベリーズ。何てたって面子が凄い。ジョージ・ハリスン、ボブ・ディラン、ジェフ・リン、トム・ペテイ・、ロイ・オービソンの5人が集まったというバンド。各々のレコード会社の所属がバラバラだったため、ウィルベリーズ性の兄弟として名乗った覆面バンド。

活動は1988年〜1990年までで2枚のアルバムを残しただけ。1枚は、ボブが納得しなかったため未発表と言われてもいます。まぁボブは、ジョージに引き込まれた感じですけど。ジョージやボブについては皆さんご承知の通り、残る3人について少しだけ述べましょう。

ジェフ・リン 元ELOのリーダーで、70〜80年代で多くのヒット曲を生み出しました。もじゃもじゃ頭で黒のサングラス、そしてベスト姿が多いです。

トム・ペテイ 彼はトム・ペテイ&ザ・ハートブレイカーズで70年代から活躍しTOP10に入るアルバムを多く出しています。山高帽を被っている姿の人物がそうですね。

ロイ・オービソン 最初のPVで2番目にヴォーカルをとる人。彼の代表曲は、映画「プリティウーマン」の主題歌「オー・プリティ・ウーマン」が余りに有名でしょう。他にもヒット曲あります、然し残念ながら88年12月に心筋梗塞で亡くなりました。まだ52才の若さでした。

今回の曲を聞こうとするならば、カッキーンと冷やしたビールを用意することおススメします。私はもう飲んでいますが。



HANDLE WITH CARE







END OF THE LINE








HEADING FOR THE LIGHT







さて4曲目ですが、ボブ・ディラン殿の曲にしました。もう足掛け6年もこのブログを作っているのですが、ボブの特集は1回しか発表してないのです。どうも気が重苦しくなり、創作意欲が消沈するのです。
丁度いい機会だと思い、ボブ・ディラン30周年のコンサートからの1曲。1993年ですからジョージもまだ元気でした。曲は1964年の作品です。
メンバーも豪華で、エリック・クラプトン、ニール・ヤング等。最初のヴォーカルは元バーズのロジャー・マッギン憎い演出です。クラプトン節のギターは抑え気味、ニールのギターは相変わらず心を揺さぶりますね。そしてヴォーカルのトリはジョージ、感動ものでありんす。






BOB DYLAN−「MY BACK PAGES」






ブログ作成中に、ジャック・ブルース死去のニュースが入りました、72才でした。年とると誰かさんが死んだと、そんな話ばかり。こればかりはしょうがないのですね。 合掌

記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4


PC不調に付き簡略版  音楽は Anda Adam, Chaka Khan, 他

2013/12/10 16:35
PC画面にノイズが現れるせいで、正直な気持ち公開にためらいがあります。チャンと公開できれば良いのですが。

当初のタイトルは、「師走もパワーで持って乗り切ろう!」でした。然し、今はそれどころじゃない。原因不明の画面のノイズが現れないように祈るだけです。

では、簡略化の説明だけ。1曲目アンダ・アダムの今年のヒット曲、ルーマニア人と言う変わった毛色。ちょっとガガに似てます。然し背丈があって胸がデカイのは喜ばしいことです。
2曲目は、チャカ・カーンの78年ルーファスでのデビュー曲です。体重はこの頃MAXだったのでは?
3曲目は転調して、バブル期86年のディスコで日本でのカバーも有名になりました。フィンジ・コンティーニと言うイタリアのグループでした。こんな軽薄な曲を出すなんて、私って本来おちゃ目です。

それでは、トラブル発生のないことを祈って・・・・・・・。<追記:公開翌日にWindows Updateを行った処、PCの異常が無くなりました。これで大丈夫だと思いますが。)




Anda Adam「Deca ar fi」









Chaka Khan「I‘m every woman」








Finzi Contini「cha cha cha」



(サビはこんな感じでしたっけ、一緒にハモると楽しいですネ)
I wanna dance do you like cha cha cha

Let‘s make a romance on my cha 


記事へナイス ブログ気持玉 7 / トラックバック 0 / コメント 60


秋深し、然しサウンドはドっぷりと。 音楽は STEPS/SMOKIN‘ IN THE PIT

2013/10/09 03:06
もう忘れ去ったかも知れないと、そんな危惧に急かされての更新でありんす。あまり大したことないけど。

前回の軟弱路線から一転して、フュージョン系のヘビーなモノをここら辺で一発攻勢に出たいと思える次第であります。時は1988年、場所は東京六本木のライブハウス「ピットイン」(現在はありません)。そこに集まるは名うてのミュージシャンばかり。そこで録音された物は真にMADE IN JAPANの賜物と言えましょう。

但し、1曲の時間が長い。私は構わないのですが、一般的に言ってお勧めするのは「ヒマな時・時間的に余裕がある」時でありんす。その他良いもあるのですが、後程「ようつべ」で試されては如何でしょう?

さて面子を紹介しましょう。(sax)マイケル・ブレッカー、(vibe)マイク・マイニエリ、(pia)ドン・グロルニック、(bass)エディ・ゴメス、(dru)スティーブ・ガッド。これだけの者が集まれば、出来に悪いハズがないと言うもの。更に説明も不要でありましょう。さぁ大音量で聴いてみてくんなまし。






「SARAH‘S TOUCH」







「NOT ETHIOPIA」


(注:ギターは渡辺香津美)








実の処はですね、こんな夜中に更新するなんて、ただですね今夜寝つきが悪くてこうなった次第でして、もう3時過ぎちゃいましたよ。どーしようかな〜?これから夜の巷何てそんなアホな。
記事へ驚いた ブログ気持玉 77 / トラックバック 0 / コメント 16


日差しも長くなってよかよかです。 音楽はDon Henley & Glenn Frey

2013/04/27 15:39
世間は今日から大型連休だと言う。その様な方々は幸せだ。一体労働者の何%が該当するのだろう?。私には関係ない話でありんす。この円安ドル高でも海外旅行者は相変わらず多いです。何だか最近、誰かさんみたいにグチっぽくて済みません。

今回はEaegles関連で、設立以来のメンバーで数々のヒット曲を創ったドン・ヘンリーとグレン・フライのソロ活動期における曲です。Eaegles時代はヘンリー=フライのコンビで曲を作っていましたが、ヘンリーは主に作詞をフライが作曲をしていたものです。

Eaeglesファンは日米ともに多いですね、私に言わせればマニアと呼んだ方が良いと思われます。それでは曲の方に、先ずドン・ヘンリーからで1曲目は84年のヒット曲。2曲目はパティ・スミスとのデュエット曲で92年のヒット曲。彼はソロになってからドラムスをステージで叩かなくなりました。まぁ当然と言えば当然ですね。



「The Boys Of Summer」






「Sometimes Love Just Ain‘t Enough」





さて次はグレン・フライ。1曲目と2曲目ともに85年の作品で、上のドンと比べてポップなサウンドですね。1曲目のビデオ見て思わず苦笑いしてしまいました。何故かって男性のファッションが典型的80年代スタイル。肩にパッド入れたジャケット、ダボダボのパンツ。私もあんな格好してたんだなぁ〜(笑)
ちなみに1曲目は、アメリカのテレビ・ドラマ「マイアミ・バイス」の挿入歌。2曲目は映画「ビバリーヒルズ・コップ」の挿入歌でした。




「You Belong To The City」






「The Heat Is On」




ブログ更新の遅延化とややマンネリ化に、頭を痛めています。ホントは海外旅行に私も行きたいです。でもジェニっこが寂しいです。右を向いても左を向いても世間様の風は冷たいものです。街でミニスカお嬢さん見たくても、北の地ではまだ早いです。猫のミックと遊ぼうかぁ。


記事へ驚いた ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 6


土曜の午後は、いつもユルリです。 音楽は Diana Ross, Chris DeBurgh 他

2013/03/23 15:46
土曜の朝は、いつもボーッとしてますが昼過ぎまで続いているのは珍しいです。そんな頭ボーッ状態での更新は、ユルリとした選曲になります。言葉を変えればバラード集とでも言えるかも知れません。似合わない軟弱な選曲が多くなって来たなあ、と思ってます。あ、ドッコイショッと、始めましょうか。

では1曲目、ダイアナ・ロス。ここではシュープリームスの公開はあったと思うのですが、ダイアナは「エンドレス・ラブ」以来です。この曲はメロディそして歌詞も素晴らしいですね。88年のリリースです。カラオケでこれ歌えると大したもんだと思えます。ちなみに私歌えますけど。





「If we hold on together」Diana Ross 






次の曲は86年の曲、全英1位全米3位にまで上がりました。う〜ん今回は80年代後半ばかりかな?。クリス・デ・バーは英国のシンガーソングライター。申し訳ないですが、彼の曲この1曲しか知らないのです。
画面は本邦初公開のアニメを採用しました。ブログ友のcyahさんの為にも、少しでもサービスして置かないと。いつもイジッてばかりで、ゴメリンコ。




「Lady In Red」Chris DeBurgh






3曲目、パティ・ラベルの「On My Own」洋楽聴く人だったら、コレは聴いたことあるでしょう。甘ったるい気だるいこの曲。単純なメロディーラインですが、然しハマルんですなぁ。コレも86年のリリースでした。男の方のマイケル・マクドナルドもイイ色付けのヴォーカル出していますね。





「On My Own」Patti Labelle
>





それでは最後、シャキッとした曲も。チャカ・カーンの有名なバラード。以前PVで公開しましたが、良いライブが無かったからです。今回は良いライブ見つけました。少々真面目に歌っています。それもその筈、曲を作曲してくれたデビット・フォスターが横でピアノ弾いているんですもの。体系については、余り突っ込まないで頂きたい。





「Through The Fire」Chaka Khan



記事へナイス ブログ気持玉 27 / トラックバック 0 / コメント 38


週末を穏やかに過ごしたい  音楽はSADE(シャーデー) Smooth Operater 他

2013/02/08 16:32
シャーデーはイギリスのバンド名です。女性VOがシャーデー・アデュという名から付けたものと推測されます。彼らの1stアルバムは1984年でした。もう30年近い経歴があるにも関わらず、アルバムはベストを除いて6枚しかない事も不思議な話。

女性VOのシャーデーは、ナイジェリアからイギリスに移住した人。デビュー時は25才で現在は53才と私よりチョット若いだけですね。私には、84年と85年のアルバムが特に印象的でした。当初はスムースジャズとR&Bを併せたようなサウンドで人気を博し、後半ではフォーク、ブルース系の音色になっています。

今回は、全てPVでLive画像はありません。非常に珍しい事です。Live画像を見ると再生回数が少ない事が分かりました。それだけ原曲の完成度が高いと言えましょう。上から年代順に4曲通して聴いて見て下さい。私がとやかく書く必要のないナイスなサウンドですから。



Smooth Operater(84)






The Sweetest Taboo(85)








Kiss Of Life(92)







By Your Side(00)
>


記事へ驚いた ブログ気持玉 34 / トラックバック 0 / コメント 22


タイトル 日 時
初冬の金曜 久し振り80年代の音楽 Tom Petty, Asia, Martika 他
ここの処、80〜90年代の音楽が凹んでいます。美味しい所はかなり公開してあるので、手薄になっていました。そこで今回は80年代の曲を久し振りに、以前公開したモノと被らないようにと公開して見ます。まぁ私の記憶も当てになりませんが。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 91 / トラックバック 0 / コメント 32

2012/11/23 09:39
月曜日ってどおして・・・。 Alan Persons Project, Bangles, 他
こんなに体がダルくて、憂鬱なのでしょう?。「ならば、ブログの更新なんか止めれば良いじゃないか。」と言う最もな意見もございましょう。然し、私は今週、今日を除いて夜のスケジュールが目いっぱいなのでありんす。日中に余分なエネルギーを使いたくない。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 53 / トラックバック 0 / コメント 49

2012/04/09 17:34
たわやかな休日 音楽は:The Cars,Phil Collins,Rod Stewart
何故だか今日はRockを聴く気になれない。たわやかな気分なのです。どうして軟弱になったのか、たまたま今の気分だけだと思いますけど。それにしても今年の3月は寒い。雪が中々溶けないのです。う〜む困ったもんだ。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 30 / トラックバック 0 / コメント 54

2012/03/18 10:12
9・11 対テロ戦争 財政赤字  私は私 コラボレーション M・Jagger、E・clapton 他
タイトル冒頭について、私は政治的なことをココで書くつもりは毛頭ない。私は私、ミュージシャンのコラボを若干紹介するだけです。今まで色々なコラボがありましたが、その内3曲を。最後の曲が私のメッセージとなるのでしょう。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 19 / トラックバック 0 / コメント 12

2011/09/12 18:22
長雨も上がった、テンションも上がる。 Santa Esmeralda「悲しき願い」 他
いきなりド派手なサウンド。77年にディスコ・ビートでリバイバル大ヒットしたSanta Esmeralda「Don‘t let me be misuunderstood」(悲しき願い)。あんまし私を誤魔化さないで!。原曲は64年に出来ていたのですが、その翌年すぐにアニマルズがカバーしてヒットしました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 16

2011/09/08 17:21
決戦の前日 「なでしこJAPAN」 音楽はChaka Khan−Throgh The Fire 他
あえて今日の更新。明日は未明から飲み始めて、一日中飲んだくれるでショッ!と言う大奥の判断によるもの。さすが読み通しているものである。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 6

2011/07/17 14:04
Pray for Japan [We are the world]
3・11の未曾有の大震災・大津波、それと福島第一原発の事故 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 11 / トラックバック 0 / コメント 6

2011/03/26 19:46
ミック&Keithは少々お疲れ気味 「Throw away」「You got the silver」
日曜の昼下がり、やっとベッドから這いずって今PCの前に向かっています。では始めるとしましょう。別にミック・ジャガーとキース・リチャーズが疲れている訳ではない分けで、この私が疲れているのです。不節そうな日々のせいで。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 8 / トラックバック 0 / コメント 6

2010/12/19 16:38
バブルの最中にはこのような・・・・Heart 「Alone」 「These Dreams」 他
Heartと言うバンドは、その母体はかなり古くからあるのですが、ウィルソン姉妹中心により80年代後半にヒット曲を連発したグループ、と聞けばもうお分かりでしょう。当時我が国はバブルの真っ只中で、金の使い方がハンパでありませんでした。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 8

2010/10/29 06:38
80年代の歌姫と言えば Belinda Carlisle 「Leave a light on」 他
80年代の歌姫と言えば Belinda Carlisle 「Leave a light on」 他 今回は、ベリンダ・カーライル。また前回とは真逆の方向です。冬の空と男心は移り変わりやすいのです。彼女のソロにおける80年代後半の活躍について少しばかり。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 14

2010/01/10 05:30
お久しぶり Bon Jovi 「We weren‘t born to follow」 他
ただひと言:ジョンは格好ええのー ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 6

2009/12/07 18:25
今この時期に MADONNAA 「Celebration」「Hung Up」「Sorry」 他
巷では、M・ジャクソンの話題でもちきり。そりゃーそうですね。然しながら、今回は敢てMADONNAなんですなぁ。 比較するには強引な話ですが、Beatlesの解散とStonesの隆盛の事を言わんとするようなものですね。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 8 / トラックバック 0 / コメント 4

2009/11/06 20:01
華奢な体で太い声 「Never gonna give you up」他 Rick Astley
昨夜も流れ星みえませんでした。曇天のせいで。願い事考えていたのになぁ。世間ばかりじゃなく夜空までも冷たいですね。生きてる内に流れ星まだ見れるかしら?(涙) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/10/21 12:05
今日の夜空は晴れ? Europe「The Final Countdown」 Bangles
今晩、さそり座流星群もとい、オリオン座流星群がピークになるようです。当地は生憎の曇り、晴れて欲しいものです。流れ星なんてそうそう見られるものではありませんから。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/10/19 18:57
月曜と名のつく曲 「Bangles」Manic Monday「Carpenters」雨の日と月曜は他
今日は月曜日だけど祭日、いつもとは違う。あの重い月曜ではない。だけど、当地は天候不順かつ低温続きなのです。で、どういう気分だか、月曜と名のつく曲を探してみました。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 8

2009/07/20 10:18
Whitney Houston 「I will always love you」他2曲では?
やはり再登場となったホイットニー・ヒューストン。前回「カ」行では、グレーテストラブ・オブ・オール1曲だけでしたが、今回は3曲の公開。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/07/02 14:20
雑記/ Bon Jovi「Livin on a prayer」「Runaway」「Have a・・・
今日は珍しく時間のゆとりがあるので、雑談を少々。今一番懸念している事とは?M・ジャクソンの急死とその後について、これは皆様方でブログ埋め尽くしているので、皆さま方にお願い。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 4

2009/06/30 18:00
それが友達ってもの 「That‘s What Friends Are For」ディオンヌと友達たち
今回はディオンヌ・ワーウィックと友達たち。すなわち、スティービー・ワンダー、エルトン・ジョンそしてグラディス・ナイトとのユニット。85年録音だけど、これカバー曲。82年の映画に使われたのが最初。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/06/06 05:03
以前、エンジンスタートは「Shout To The Top」ーStyle Council
昨日は寒かったなあー最高気温17度?。まあよくある事ですけど。今はツツジが奇麗に咲いていますね。処で、タイトル名どこかで聞いたことありますなあー。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/06/02 07:40
言う事なし Whitney Houston - Greatest love of all
今回より「ルート66」シリーズのカ行です。濁音及び半濁音もOK。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/05/16 19:14
少々真面目に - We Are The World
この所チョット色気が魔をさし、今回は少々真面目に。さてアルファベットQですが、クィーンの他はクインシー・ジョーンズが考えられます。私は後者を取り上げてみます。彼はポップ・ミュージック・シーンで多大な功績を収めて来ました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 6

2009/04/16 06:02
今日は暑かった!音楽はPhil Collins
ホント今日は暑かったです。さて、そんな事にもめげずPCの前で、本題アルファベットP。と言えばピンク・フロイド。この大物しかいないんじゃあ。プログレの巨頭。初期の頃の「独創性」ときたら、う〜んと唸ったきり言葉がでない。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/04/13 18:23
エンジンスタートは We Built This City - Starship
さて、今日からは通常に戻り、今回はアルファベットのJ。しかし頭痛い ここのクラスは大御所ばかり、ジョン・レノン、ジェームズ・ブラウン、 ジェフ・ベック、その他大勢います。一件絞るとすると・・・・・・ ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/04/03 10:01

トップへ | みんなの「85〜89年」ブログ

Stones Tight 時代のながれ 85〜89年のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる