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zoom RSS テーマ「70〜74年」のブログ記事

みんなの「70〜74年」ブログ


春一番がやって来る。優しくて暖かい音楽は John Lennon(マイナーの曲ですけど)

2017/02/16 05:35



Bring on the Lucie
懐かしいBEATLES関連の、今回はジョン・レノンでメジャーな曲はありません。これでもココではBEATLESで30幾つか公開しているのです。WEBRYのRSSリーダーは50までしかないのですから、奥深い所まで分からないのですネ。さてジョンに対する評価については、おこがましくて書けません。曲だけ聴いて下さい。

何せタイトルの通り私はストーンズ派で、丸8年もブログが続いている状態です。ジョンには一目置かねばならない。40才で亡くなるとは、何とむごい事だったか。
1,2曲目は73年アルバム「MIND GAMES」から、3曲目は80年のアルバム「ダブル・ファンタジー」からで、最後の曲は74年のアルバム「心の愛 愛の橋」からです。ヨタ話・解説抜きで、一挙に公開させて頂きます、悪しからず。






You are here







Beautiful Boy







#9 Dream




今日のコチラ札幌の最高気温は7℃の予想。何と昨日より5℃も高く3月上旬の気温。これぞ春一番と言えましょう。然るに長崎では河津桜なるものが、もう開花してるとの事。日本列島は南北に長いなぁ〜。冬は九州で夏は北海道で過ごす、マジでこんな生活を考えています。ネットの普及で、どこに住んでも大丈夫ですから。

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寒さはまだまだ続く。硬くなった体を少しほぐしてみたい。 音楽は OLD DISCO

2017/01/25 19:06
寒さのせいでしょうか、肩から下の部分が硬くなってチト苦しいのです。で、何が狂ったのか昔懐かしのディスコ。今は「クラブ」と言うそうな。書き始めから元気失せて来た、軟弱なサウンドが思い出してきて。いやっ、タイトルは決まったこと。このまま前進あるのみ。

正直言って、私は余りディスコには通わなかったのでしたホント。何せダンスが皆と合わなかった。ミック・ジャガーの腰フリフリと訳が違っていた。処が、私の友人はディスコで女の子と知り合い、結婚までしたモノまでいましたネ。まぁそんな事もある時代でした。

さぁ早く本題へ、1曲目は私にとって鉄板みたいなもの。「ソウルトレインのテーマ」で、子供の頃アメリカの音楽番組で夜遅くテレビで流していました。あの頃はまだソウル・ミュージックとしてだった様な・・・・。まぁとにかく、この曲はディスコ・ミュージックとして大ヒットしました。今回のトラックは「スリー・ディグリーズ」のVOを主体とした物。その分ストリングスが弱くなっているのが難点。1974年の作品でした。






Soul Train Theme−The Three Degrees





2曲目はブラック色の強い曲、ルー・ロウズの76年のヒット曲。低音の魅力ってこんな感じを言うんですね。
ピアノの音色が特色あって良いですね。彼は、この曲の他に2〜3曲のヒットがありますが、余り詳しくは知らないんです。





LOU RAWLS−You never find another love like mine






3曲目、まさかココの場でフリオ・イグレシアスが出るとは思わなかった。完全に本線から逸脱してしまった。このビギン・ザ・ビギンはご存知ジャズのスタンダード・ナンバー。それを81年にディスコ化した彼の大ヒット曲。
彼はスペイン人でセレブの出身。80年代の彼は、若い女性から中年女性まで絶大な人気がありました。金があって二枚目で女にもモテるなんて、けしからんっ!。そんな彼も今は73才のおじいちゃん。







Julio Iglesias−Begin The Beguine





さて最後の曲は、やはり色気が必要ではないでしょうか?。キム・ワイルドの88年のヒット曲。ここでサウンドがガラリと変わります。80年代後半から発生して来た「ユーロ・ビート」。シンセが主体的になった速いリズムが特徴的となりました。
このキム、綺麗に見えるのですが、他のビデオを見るとまるっきし別の顔になってる。世の殿方気をつけなされ。







KIM WILDE−You Came


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年の瀬も押し迫りましたが、ココは静かに緩くフェードアウト 音楽は CHICAGO 他

2016/12/26 20:19
もたもたしてられません。26日だというのにサンタがTOP画面とは!。然し、今年の雪の多さにはホント参った。これから冬本番なのに、どんだけ降るのか脅威にも思えます。本州の方には、どう書いても理解が難しい話なので止めて置きます。

さて今回もオールディーズにしましょう。年の瀬ですから。とんがった曲はナシ。
早速ですが曲の方に。長いことやって来ましたが、オールディーズの中でも穴が結構あるもんです。その穴の中から数曲ピックアップして見ました。

1曲目はシカゴ、60年代後半からブラス・ロックで有名になりました。でも年を経てバラードを主にするバンドになりました。その中で、76年初めての全米1位となった「If you leave me now」。ココではシカゴを余り取り上げなかったのです。ピーター・セテラのキレイな高音は、当時もうソロを考えていたのか?。(注)画像はただHQを取り上げただけで、暗い雰囲気にならないで下さい。







CHICAGO−IF YOU LEAVE ME NOW





2曲目はCSN&Y、当時私はニール・ヤングを友人から攻め立てられていました。BANDとしては、ニールはアルバム1枚だけ参加したのみだった、と言う記憶があります。間違っていたら失礼します。この曲はグラハム・ナッシュの作品で70年の発表、アルバム「デジャ・ヴ」からです。このアルバムまだ聴いていない方、是非ともお勧めします。








CSN&Y−TEACH YOUR CHILDREN






次はテンポを変えてソフト・ロック、キャロル・キングのおばちゃま。彼女の場合は、「つづれ織り」のメガヒットで他のアルバムがかすんでしまう結果となりました。でも71年に1月「つづれ織り」の後」、12月に出した「MUSIC」も優秀だったのです。この中からテンポの良い「Brighter」。いつも思うのですが、バックのコーラス好きだなぁ。







CAROLE KING−BRIGHTER






4曲目は、理由をどうしても説明つかないジョージ・ハリスンで、それも「MY SWEET LORD」。46年経ても尚私には気になる曲。以前バングラデシュコンサートで1度UPしました。また「曲の盗用」で訴訟まで発展し、多額の損害賠償を払うことにもなりました。
そんな事より、私にはジョージの曲を愛する。それ以外何もないのです。







GEORGE HARRISON−MY SWEET LORD






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英国はオウンゴールをしたかも・・・。音楽は久々に昔懐かし70‘Rock  Badfinger

2016/06/28 15:41
どうもウェブリ・ブログの調子が良くないもんで、文章を入力するとキャンセルされます。
最低限度伝えたい事は、バッド・フィンガーはビートルズが設立した「アップル・レコード」からの出身であります。
1・2曲目は70年代、ある程度ヒットしました。3曲目の「Without you」はハリー・ネルソンが72年にカバーして大ヒット。その後94年にマライア・キャリーもカバーしてヒット。動画はマライアノのモノを持って来ました。
さて、最小限の文章で大丈夫だろうか。でなかったらパアーでありんす。





No Matter  What








Day After Day







Without You


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年とるとイヤですね。知り合いが色々と亡くなって!。 David Bowie, Eagles

2016/01/19 15:26
またまた長いブランクを明けてしまい、申し訳御座いませんでした。私にだって諸般の事情があるのです。昨年12月に友人の経営する会社が潰れたのが、一番の要因でした。私にも持ち出しがかなりの金額。

陰気臭いついでに、年明けデヴィッド・ボウイが亡くなって。そして昨日18日にイーグルスのあのグレン・フライも亡くなってしまった。二人共70才前なんですけどネ。彼らの全盛期はリアルタイムで聴いていましたから、身に染みて堪えるのです。

何だか今年一番目のブログだけど、大したモノできそうもないなぁ。と言いつつ音楽に進みます。
構成は、前半がデヴィッド・ボウイで後半がイーグルス時代のグレン・フライの曲となりましょうか。
1曲目が、ボウイの曲で初めて目が覚めた曲「Starman」。72年の曲で画質がそんなに悪くないです。








2曲目は大ヒットした「Let‘s Dance」。ディスコ通なら誰でも知っている、彼の一番売れた83年の曲でした。








次はイーグルスで、2曲共77年のライブから。「New Kid in town」真ん中で歌っているのがグレン・フライですね。長髪でいますが後年にはオールバックの髪形になりましたっけ。










最後の曲はやはり「ホテル・カリフォルニア」にしました。これぞグレン・フライの名曲。76年の曲でしてディスコでも聞けてましたね。彼のメロディー・ラインは当時のアメリカン・ロック界には無いものでした。何だか涙が出て来ました。もう書けないです。









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THE ROLLING STONES 2013  feat MICK TAYLOR

2013/08/28 00:16
お久し振りで今晩わんこのストーンズの公開であります。スルーされる方は今の内にされて下されにゃんこ。

ご承知の方も多いでしょうが、ストーンズは7月13日で英国・北米ツアーを終了させました。5月末から始まって少々こじんまりで、公演回数も10数公演でした。(ミック・ジャガーももう70才ですからね)ツアー・タイトルは「50&Counting tour」。

書くべき事はいっぱいあるのですが、私はかなり眠たい。要所だけを述べるならば、元ストーンズのギタリストであったミック・テイラーが各公演で1曲参加している事。7月の最後の2公演は、あの1969年以来44年振りにロンドンのハイド・パークで行なった事でしょう。

ここで1つお詫びを入れなければなりません。先月のコンサートを今月ここで発表するのにはチト無理があると言うモノ。遂に隠し撮りのライブが登場。甚だ恐縮でありんすが、お付き合いの程願いたい。

それでは早速ですが曲の方に、1〜2曲目が例のライブ。ミック・テイラー節が聴けるのも一興でありましょう。見苦しい所は例のゆえに勘弁して頂きたい。3〜4曲目は、処暑が過ぎても秋の気配がサッパシ感じられない方々の為にフェイド・アウトするユルイ曲を。秋は猛暑っと待ってね・・・誰かが言っていました。





(注)1曲目は、8分30秒強ととても長いのでご了承下さい。ラテンのリズムが魅力的です。
CAN‘T YOU HEAR ME KNOCKING(20/05/2013)







SWAY20/05/2013







INDIAN GIRL(80)







ALMOST HEAR YOU SIGH(89)






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夏の盛り  アコースティック&OLD POPS  音楽は David Gray 他

2013/08/05 01:04
これを作成しているのは日曜の真夜中。月曜の公開にはチト感じ方が合わないでしょう。だけど、私は私の好きな様にやるだけ。今はとても涼しいです。
今回は、デヴィッド・グレイを選曲。またまた渋い線ですな。彼は今年45才で、顔付きはとても老けています。彼のブレイクは2000年の「ホワイトライダー」ですから遅咲きと言えます。
色々な曲がありますが、比較的新しいモノからピックアップして見ました。最初に持って来るのはチト地味過ぎるかも知れませんが。

彼はロックの分類にしてるのが一般的ですが、フォーク・ロックにも当てはめる事ができると思います。その1曲目がこれ、「The one i love」今回はアコースティック・ヴァージョンを選択。2005年発表の曲。
2曲目はチョットひねって、2007年のグレーテスト・ヒッツ・アルバムからの新曲で「You‘re the world to me」。中年のオヤジが嫌いな方は、スルーした方が宜しいかと思います。





THE ONE I LOVE







YOU‘RE THE WORLD TO ME







次にガラっと嗜好が変わってメリサ・マンチェスター。もう忘却の彼方となってしまった彼女。60過ぎてまだ現役でAOR+フュージョン系で頑張っているそうです。だけど、若い方々はサッパリ知らないでしょうね。
ココでは、1年目に1度公開してあります。じゃあ何故出すのかって?。私は今、日曜の真夜中に作業をしてるんですね。
彼女の名曲「Midnight Blue」が頭を横切ったのです。いとをかし。OLD FASHION LOVE SONGなんですねぇ〜。この曲は1973年つまり40年前の曲、然し、私には染みるんです。そして2曲目「Don‘t cry out loud」78年のビッグ・ヒッツ。
これで私は、心地良く眠りにつけると言うもの。GOOD NIGHT!。






MIDNIGHT BLUE








DON‘T CRY OUT LOUD





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春は曙だけじゃない  けだしSKY BLUE  音楽は STEELY DAN

2013/06/02 15:16
ドッコイまだ生きている。持病による体調が芳しくなかった、と対外的には言っているのであります。
更新が途絶えた最大の要因は、「MLB」(野球のこってす)即ちダルビッシュ、岩っ隈、そして黒ー田ぁーの日本人選手の活躍にテレビに釘付けの状態なのでありんす。この三人すこぶる快調なので、応援しがいがあると言うもの。

まぁ、上の事は皆さんに何ら関係ない事なので、本題に。今回も渋いところで「スティーリー・ダン」です。私は後追いで知ったのですが、72年のデビューから、途中80年から休止がありましたが、現在も活動しています。
ご承知の事とは思いますが、「スティーリー・ダン」とは、Donald Fagen(ドナルド・フェイゲン・vo,key)とWalter Becker(ウォルター・ベッカー・bas)の二人組と考えられます。当初はバンド形式でしたが、外部ミュージシャンの起用により、外される事になって行きました。

今回の選曲は、例によって独断専行により初期のサウンドから3曲、そして傑作と言われた名盤AJAからのタイトル曲としました。初期の曲は典型的アメリカン・ポップ・ロック、それから彼ら2人はサウンドにこだわってどんどん変化して行きました。

それでは曲の方に、初期のバンドとしては、彼ら2人の他に(gui)ジェフ・バクスターとデニー・ダイアス、(dr)ジム・ホッダー、(vo)ディヴィッド・パーマー等でした。ジェフ・バクスターは74年に辞めてドゥービー・ブラザースに行ってます。彼ら72年のファースト・アルバムからのヒット曲2曲をどうぞ。




DO IT AGAIN(73)






REELIN‘ IN THE YEARS(73)
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3曲目は、彼ら74年の3枚目アルバム「Pretzel Logic」からで、邦題「リキの電話番号」。この頃バンドは崩壊寸前の状態だったとの事。



RIKKI DON‘ T LOSE THAT NUMBER(74)





さて最後の曲、この曲はどう見ても外せないでしょう。このアルバムには著名なミュージシャンを惜しげもなく起用してますから。列記するスペースがありません。この曲の目玉はウェイン・ショーター(sax)、それとスティーブ・ガッド(dr)。チョット長いですので、時間にゆとりある時に。



AJA彩(エイジャ)(77)




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パワー・ピッチャーとしてのBobも宜しいかと思います。 Bob Dylan&The Band

2012/09/21 06:01
今回も前回に出たBob Dylanです。(本来予定していたTaylor Swiftの新譜は次回となります)。何故またボブかと言いますと、ココでの登場はアコースティックギターとハーモニカという「定番」のパターンでした。

然し、パワー・ピッチャー(野球の話ですが)として、時速150km.以上の速球をガンガン打者に攻め込む姿としてのボブもあるのです。それが1974年の全米ツアーを収めたライブ、「Befor The Flood」です。

気心知れたバック・バンドにThe Bandを従え、それはハリのある力強いヴォーカルとパワフルなサウンド。これを聞かずしてボブをとやかく言えないと思うのです。残念ながら「ようつべ」では曲数が少なかった。もっと良い曲もあるのに。
それでは、今回一気に3曲続けて聞いてみて下さい。1974年の力感溢れるボブとThe BandのLive。




Bob Dylan「All Along The Watch Tower」(見張り塔からずっと)





「Like a rollng stone」






「Lay Lady Lay」





それでは最後の曲、ちょっとクール・ダウンしましょう。ボブの67年作品ですが、The Bandの代表曲の1つともいえます。この曲、私にはジョーン・バエズの歌に思い出があります。それは、60年代後半からアメリカがベトナム戦争に泥沼化していた頃の反戦歌として。

曲の旋律はとても綺麗、然し物悲しくも聞えます。The Bandというグループ、これも60年代後半のアメリカン・ロックに多大な影響を与えたものでした。実に渋かった。




The Band「I Shall Be Released」







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High!High!High! [お知らせ] Paul McCartney, Jigsaw, 他

2012/07/19 06:45
LONDONオリンピックまであと8日となりました。様々な競技でも、より高くもっと高くが求められるものがあります。男子バレーボール何てオリンピックの出場すら逃がしました。あの日本が!。日本人並びに東洋人は元来背が低い。

最近の若い人は、背が高い。それでも欧米人よりまだ低い。私の孫の代に頑張ってもらわないと。

それでは曲おっと、その前に[お知らせ]を先に。この度大変恐縮でありますが、夏休みに入らせて頂きたいと思います。どうも体調が優れなく、モチベーションの維持が困難になって参りました。休養が必要との主治医の言葉。

別にロンドンに行く気は毛頭ありません。ただダルビッシュが気になって、テキサスにはひょっとして行くかも・・・・。

それでは曲に、ポールとウィングスの1972年ので、High!High!High!これって背の事関係ないですね。気分が高揚してるだけ。然し今回のテーマは「ロンドン・オリンピック=より高くもっと高く」ですからして。軽快なロックン・ロールでよかよかではないでしょうか。




Paul McCartney「High!High!High!」




次は余りにベタですが、ココでは初登場のJigsaw「Sky High」1975年のヒット。どうもプロレス臭が私には強い。


Jigsaw「Sky High」




いきなりムーディな感じは、ジュリー・ロンドンで1963年の曲。2曲続けてオールディーズでも如何?団塊の世代なら知っているでしょう。昔の人って味があります、同じベッピンさんでも。もう10年以上前に亡くなっています。74才でした。



Julie London「More〜この世の果てまで」




突然ですが、甘いムードぶち壊しにやって来たストーンズ。興が覚める感じですが、ロンドン出身のバンドと言えばストーンズでしょう。タイトル曲は68年作品で歌詞に「ロンドンには街頭闘士の居場所なんかないぜ!」とミックがアジっています。



ROLLING STONES「Street Fighting Man」







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タイトル 日 時
暑く疲れた身体に「狂気」を再び Pink Floyd 「The Great Gig In〜」 他
チョッとブランク空けたら、「もう飽きたから次行け〜」との読者の言葉。当たっているだけにキツイ。 こちらだって、公私の公が忙しい時もあるんです。昨日仕事で東京に行ってて、帰ったばかりですから〜。 グチ言ってもしょうがない。誰も私の事なんか案じてくれない。と言う事で今回はピンク・フロイドの渋い線です。言わば自己満足の世界。 ...続きを見る

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2012/06/30 17:43
ホーンを呼べ! CHICAGO(初期) 「Make me smile」「25 or 6 to 4」他
最近ずーっとギター・サウンドばかりで、ホーンを聴きたくなりました。ホーンと言えばやはりCHICAGO(シカゴ)、それも初期のヤツ。ブラス・ロックの先駆者と呼ばれた1970年前後の物。私、80年以降のシカゴ余り知らないんです。 ...続きを見る

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2012/05/11 04:56
「強力な助っ人」でした。音楽はBilly Preston:Nothing from Nothing 
ブログの再開にしては、チョっと間が悪かった。いよいよ忘年会シーズン真っ盛りであります。しょうがないモノはしょうがない。この先又どうなるか分からない更新ではあります。私は実家(今は兄が住んでいる)の物置の改修工事で追われ、ブログどころではなかった。 ...続きを見る

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2011/12/09 16:32
久々なBeatle、音楽はJohn Lennon 「Starting over」 「God」 他
ずい分とBeatles関連の記事は、ご無沙汰していました。今回はJohn Lennonについて、12月8日が彼の命日であります。然しその日は、「パール・ハーバー」の日とカブっているので、当日アップはしたくない。 ...続きを見る

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2011/11/17 16:38
今日はエルトンのRockな気分 Elton John 「Crocodile Rock」 他でっす
前回のADELE(アデル)の勢いが止まらないのです。次作を出すのに1週間もかかってしまいました。今回はエルトン・ジョンのRockヴァージョンにして見ました。70年代前半から中期にかけての、彼の黄金期の作品です。 ...続きを見る

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2011/10/10 08:11
[残暑見舞い] むさ苦しい奴らとイケメンの男 BTO&Peter Frampton
今日からSeptember、だと云うのに何故このように暑いのか。東京の最高気温より高いってのは、頭にくる。まあ文句言ってもしょうがない。BTO=Backman Turner Overdrive(バックマン・ターナー・オーバードライブ)。 ...続きを見る

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2011/09/01 18:34
とあるお偉い悪(良)友?より・・・、音楽は:EAGLES 「Desperedo」 他
この世は常に諸般の事情による、妥協の産物とも言える。アメとムチの世の中とも言える。今回のEAGLESにおける選曲、「私じゃぁない!浦太さんだ!」。ったく乗っ取られたようなもんだ。これが若い女性ならまだ許せるってモノ。 ...続きを見る

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2011/08/28 10:48
お盆休みで疲れた体に THE BALLAD(特別編) Stevie Wonder 他
我が家は、先月今月とアンビリーバブルな出費が重なったため、今朝なんて鮭茶づけとタクワンという有様。冷蔵庫にはビールが入ってない!。外でビール飲むと高く付くって言ってあるのに。ったく分からん奴だ。 ...続きを見る

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2011/08/18 18:18
猛暑な帰省でお盆ですよ。 音楽は:夏の4軽ロック Shocking Blue「Venus」 他 
お墓参りもすんだ。そして何よりも義姉一家が台風のように通って、東京へ帰って行った。凄まじい出費を残して。あ〜ぁ疲れた。あの姉が底なしに酒飲むとは知らなかった。と、いう訳で今回は、能書きなしです。 ...続きを見る

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2011/08/14 18:23
久し振りでっす。 オールド・アコースティック Mary Hopkin「悲しき天使」 他 
1曲だけ聴いてすぐ帰らないで頂きたい。この後に良いのがまだありますから。Mary Hopkin「Those were the days」(悲しき天使)。1968年の大ヒット曲でポール・マッカートニーのプロデュース(作曲・作詞はポールではありません)によりアップル・レコードから発売。 ...続きを見る

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2011/08/06 06:45
今日はラテンな気分 SANTANA 「Black Magic Woman」「Oye Como Va」
別にHighな気分ではないのですが、今日はラテンの気分。サンタナも息の長いプレーヤーですね。40年以上活動しています。今年で64才。ラテンは、聴いて腰揺さぶるものであって、読むものではありません。 ...続きを見る

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2011/07/24 07:08
今年最後の締めは、やっぱRolling Stonesで 「Time is on my side」他 
昨年のラストはBeatlesでした。従って今年がストーンズなのは、ブログタイトルを背負っている以上、無理でもない話。但しロックン・ロール以外の曲を選んで見ました。彼らももう70才近い年、こんなに長い間現役でいれるなんて、誰が想像できたことでしょう。 ...続きを見る

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2010/12/30 19:44
「前書き」&音楽:今日はジョージ・ハリスンの命日です。 Love comes to everyone
先ずは、前回書き示すことができなかった<シリーズ第6弾>について、改めて書いてみましょう。そして今日11月29日はG・ハリスンの9回目の命日に当たります。肺癌と脳腫瘍により58才の若さでした。若すぎる出来事でした。 ...続きを見る

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2010/11/29 17:48
突然ですが、今回を以って「シリーズ第5弾」を締めさせて頂きます。CarpentersA
諸般の事情により、「シリーズ第5弾」(NON TITOLE)を最終回とさせて頂きます。今年7月から始まったこのシリーズ、4カ月以上が過ぎました。ココの公開ペースにも相当するかと思います。例によって後記に結びを述べたいと思います。 ...続きを見る

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2010/11/11 07:30
この寒い春に喝!思い出の4軽Rock 5th Dimension, Ringo Starr 他
まったく今年の春はどうかしてる。前回「春を呼ぶ3強Rock」として公開した翌日、当地は朝から雪が降ってきた。まるで、私の面子丸つぶれである。ちくしょー!このー! ...続きを見る

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2010/04/17 08:19
春を呼ぶ?3強Rock/ Deep Purple,Led Zeppelin,Carly Simon 
春を呼ぶ?3強Rock/ Deep Purple,Led Zeppelin,Carly Simon  当地は北国なので、春の訪れが遅いのです。桜なんて5月初めです。もう葉桜になっている所もあるっていうのに。そこで今回は、パワー溢れるRockで春を近づけたい!と思うのです。 ...続きを見る

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2010/04/13 07:08
70年代の一服の涼 LOBO 「I‘d love you to want me」 他
今日は先ず、一野球ファンとして、巨人軍木村コーチの逝去にお悔やみ申し上げたい。若い余りにも若かった。本当に悔やまれる死でした。私なんか不節操な生活で50年以上も過ごしている。 ...続きを見る

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2010/04/07 18:19
渋いRockです Little Feat(リトル・フィート) Dixie Chicken  他
今までどうして、このBANDを紹介してこなかったのか?自分でも説明つかないのですが、やっと登場を見ることになりました。但し、私が知っているのは、ローウェル・ジョージという強烈な個性を持つ人物の在籍した、70年代のリトル・フィートです。 ...続きを見る

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2010/03/27 12:41
突然ですが レオン・ラッセル(Leon Russel) A Song For You  他
突然ですが レオン・ラッセル(Leon Russel) A Song For You  他 今回は、70年代初めにいきなり登場した、とんでもない大物レオン・ラッセル。私にはデビュー4作目にして、3枚組みのLiveアルバムにすっかりハマッた記憶があります。ありゃあー凄かったなあ〜 1曲目は、彼の代表作とも言える「A Song For You」 ...続きを見る

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2010/01/22 05:41
今の時代でも尚 CCR 「Proud Mary」 「Down on the corner」 他
前回はロッド・スチュワート、彼のハスキーなボーカルを聞いて思い出したのが、今回のCCR。そうあのジョン・フォガティのクセのある鼻にかかった声。何とも独特な声の持ち主。 ...続きを見る

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2010/01/15 06:31
Rock‘n RollといえばAキース・リチャーズ 「Happy」 「Little T & A」 他
キースは、乱入してきた客をギターでぶん殴る!。そうそんな奴だよ! 12月18日、今日は彼の誕生日、67才だね。Happy birthday dear Keith!キースは今どこにいるのかな〜。 ...続きを見る

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2009/12/18 19:01
シットリ系Carole Kingの残してくれたモノ 「It‘s Too Late」 他
シットリ系Carole Kingの残してくれたモノ 「It‘s Too Late」 他 日増しに寒さが増し、日照時間も少なくなるこの頃、気分的に一番滅入るのです。どうも脳が収縮されるような感じなのです。こうゆう時はシットリと落ち着いた曲を。 ...続きを見る

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2009/11/27 08:26
Rの付くモノ、幸せの黄色いリボン、ライオンは寝ている、ルビー・チューズデイ。
今日から世間では、盆の入り。そう私もお墓参りしなくては。とは言っても市内なんですけど。下の画像見ればピーンときますね、訳詩付きですから。 ...続きを見る

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2009/08/13 19:34
記憶の内側 ロバータ・フラック「やさしく歌って」「愛のためいき」「私の気持ち」
今回より「ラ」行の始まりとさせて頂きます。残り僅か2行となりました。今回はロバータ・フラック、あの70年代に名曲を生み出した彼女。あの曲、私には特殊な思い出があります。 ...続きを見る

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2009/08/03 07:28
渋いロックです The BAND 「Weight」「The night they drove・・・
前々回に登場したボブ・ディランと彼らThe BAND、密接な関係にあった事は皆さんご存知でしょう。65年ディランがフォー・ク・ロックへ移行とした時のバック・バンドを努めていたのです。 ...続きを見る

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2009/06/27 20:29
Bob Dylan 「天国への扉」「ハリケーン」&「If not for you」
前回とはうって変わった音楽の方向性。Bob Dylan今まで何度も避けて、逃げ回ってきた人物。遂に腹をくくりました。然しながら1ページで彼の50年間に渡る音楽活動を現すのは、到底無理なことだと思うんです。 ...続きを見る

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2009/06/22 19:01
正統派のRock BADFINGER 「Day After Day」 
正統派のRock BADFINGER 「Day After Day」  さて、今回はBADFINGERチョッと地味なグループ。然し前回のマライヤ・キャリーと全然関係ないわけないから不思議な話し。それは、72年にハリー・ニルソンが大ヒットさせ。 ...続きを見る

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2009/06/10 07:35
ウェストコーストの流れ Doobie BrothersーListen To The Music
今日はかなり帰宅が遅かったので、公開は何時になるやら。まあ待っている奇特な人なんて、いませんものね。だから平気なもの。さてと、なんだたっけ? ...続きを見る

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2009/06/04 20:25
ラテン・ロックならば SANTANAー「Oye Como Va」 オエ・コモ・バ
このところ大御所ばかり続いてるのですが、しょうがないんです。皆よい曲で好きなんですもの。で、今回はSantana−「Oye Como Va」他には「ブラック・マジック・ウーマン」「ヨーロッパ」「スムース」等いい曲沢山あります。 ...続きを見る

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2009/05/29 06:53
CHICAGOの長い夜  「25or6to4」 また朝帰りかー。
今回はChicago。曲名は「25or6to4」この意味って当時不思議でしたね。今は考えない事にしてるんです。単なる時刻のこととしか思ってないんです。 ...続きを見る

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2009/05/27 19:01
「サ」行の始まりは・・・・「Stairway to heaven」−Led Zeppelin
今回より「サ」行の始まりです。トップ・バッターは、Led Zeppelin 「Stairway to heaven」 もう何も言う事ないくらいの名曲の1つですね。 ...続きを見る

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2009/05/26 18:56
カーペンターズって永遠ですよね。 Greatest Hits DVD trailer
前回のシリーズも登場した、カーペンターズ。有名な曲が余りに多いので、何度でてもかまわない位ですね。1〜2曲に絞るのも酷な話。 ...続きを見る

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2009/05/23 12:46
Carly Simon  Anticipation
う〜ん、若い方々はまず知らないでしょうけど。大御所カーリー・サイモンも外せないアーティストの1人でしょう。 画像は87年にLD化されたものです。例の曲は音質が悪くパスしました。 ...続きを見る

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2009/05/22 19:00
少数派でしょうけど? CSN&Y "Woodstock" 1970 Deja Vu
 少数派でしょうけど? CSN&Y "Woodstock" 1970 Deja Vu 今回公開するのは、クロスビー・スティルス・ナッシュ・&ヤングと言うグループで、曲名Woodstockに関する事柄です。例のフェスティバルについては、話が長くなるので割愛させて頂きます。 ...続きを見る

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2009/05/20 18:58
南カリフォルニアの空は・・・ Albert Hammond
今回で「ルート66」シリーズのア行も終わりです。アルバート・ハモンドで紹介する曲は「It never rains in southen california]邦題 カリフォルニアの青い空です。72年作 ...続きを見る

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2009/05/15 19:49
アルファベットYは遂に・・・ Pink Floyd - Time
今回はアルファベットのY、最後から二番目。イエスとヤードバーズが対象ですけど、どちらも良い画像及び音質が見当たらない。オ〜っとピンク・フロイド親分がイエスに対し何か剣幕立てています。 ...続きを見る

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2009/04/25 07:42
黄金のギタープレイを - Rolling Stones
黄金のギタープレイを - Rolling Stones 今日の記事は、イチローの3086安打で全て薄らんでしまうでしょう。私も何だか気が入らない。今回のアルファベットRだって言うのに。 そうRolling Stones. ...続きを見る

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2009/04/17 20:52
お色気 第2段 「番外編」 The Three Degrees -
前日、色気が足りないとの「天の声」によりアルファベットOは、オリビアに決まり。 ...続きを見る

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2009/04/12 09:38
NEIL YOUNG - HEART OF GOLD (1971) - HQ
今日は朝早くから目を覚まし、取り組んでいます。 年とると時々、早く目が覚めちゃう。イヤだなあ〜。それはそう として、前回のアルファベットMは、案の定だったようで。? しかし、私はめげません。 変に迎合する気もないのですから。 ...続きを見る

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2009/04/09 07:51
大変ご迷惑をおかけ致しました
昨日4/4(土)9:39〜12:00までの間に訪れて頂いた皆様方、大変不愉快な思いをさせてしまい申し訳御座いませんでした。私はてっきり「編集中」だと思っていた処、終わり近くになって「公開中」の表示に気ずきました。 全く自分のミスでした。せっかくの貴重な時間を無意義にさせてしまい、切にお詫び申し上げます。 ...続きを見る

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2009/04/05 06:37
何の気なしに、George Harrison - Wah Wah
ホントに何の気なしに始まった、アルファベット頭文字のアーティスト・シリーズも6回目。 今回はGです。Gと言えばジョージ(Geoge)が真っ先に浮かんでしまいます。 そうなると、次に来るのは? やっぱりハリソン。そうジョージ・ハリソンでしょうか。 ...続きを見る

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2009/03/28 20:47
WBCの後と、音楽は Faces - Stay with me
さてと、今回はアルファベットのFですね。 Free,Faces,Fleetwood Mac,Foreigner, ここでは、ロン・ウッドが一番仕事してたFacesを取り上げてみましょうか。活動期間は 69〜75年と短かったけど、良い曲残してますね。 Stonesのキースが誘ってなければ? ...続きを見る

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2009/03/27 20:30
Angie−Stones至高のバラード
73年リリースのこの曲は、こちら日本でもかなりヒットしましたっけ。 こういうメロディは、日本人受けするんでしょうね。 特に女性層にもね。 ...続きを見る

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2009/03/20 06:42

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