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Wカップは日本ベスト16に進出、だけど素直に喜べない。 音楽は The Band Perry 他

2018/06/30 14:30




THE BAND PERRY−Live Forever







KYGO ft SELENA GOMEZ−It Ain‘t Me







STEVE MILLER−Jet Airliner








Wカップの日本の試合は、例によって毎夜見てるわけですが。1次リーグ突破をかけたあの対ポーランド戦。賛否分かれているようで、私もスッキリしない。「サムライ・スピリットによる正々堂々な試合」と「目的のためには手段を選ばない試合」の間で、西野監督は後者を選んだ。ルール内の作戦なので、それは良しとせねば。
然し、Wカップという世界最高峰の舞台で、客からは高価なチケット代をとって、そしてこれだけはどうにも説明出来ない「少年サッカー・ファンに対する説明」。

さて、ココは洋楽ブログ。サッカーの話は後世に譲ることとしましょう。
1曲目は、以前カントリーで登場したバンド。姉弟の3人でのカントリー・バンドですが、今回はRockしている。2015年のリリースでした。
2曲目は、KYGO(カイゴ)と言う新進のノルウェー人のアーティストとセレーナ・ゴメスのコラボ。セレーナは以前公開した事あるのですが、昔なので忘れちった。昨年の発表曲なので、皆さんもご存知でしょう。
3曲目、最近どうもRock‘n Rollが現れないので困っちょったですわい。古いですがココでは新登場の曲。スティーブ・ミラー・バンドは70年代をピークに現在でも活動中です。曲は1977年そこそこ売れたかも。
今回はショート・ショートでした。さて、私はこれから用事があるのです。病院に友人の見舞いがあるのです。もうそんな話バッカシ、あいつもどれだけ持つことか・・・・・・ではでは。


記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 2


この1カ月色んな事がありました。He is dead。 音楽は Boz Scaggs 他 

2018/06/16 05:43
1カ月以上ものブランクを空けて、大変恐縮しております。ホントに色々な事があったのです。
先ず、今週の日曜日6/10日に、姉のダンナ(義兄)が亡くなりました。5月GWの最後の日に検査入院で入った時には、ステージ4(末期症状)の肝臓ガンと胃ガンの併発がしていました。それから30数日で逝ってしまいました。まだ若かったのに(69才)。通夜、告別式を終えたのが13日で、私も少々体調を崩してしまいました。

前回少し書いた、私の右目の状態は小康状態で、ただ目の再手術は免れました。然しこれも先行き不透明なのです。まだあるんです、私の競馬予想仲間の友人も肝臓ガンで5月末に入院、抗がん治療を始めていますが、アレも危ないなぁ・・・・・。こんな話で読者の皆さんもウンザリでしょう?。

あ〜辛気臭い!。もう止めましょう。それでは音楽に進みましょう。義兄は明るい性格でギャグが大好きだった。暗いのは避けたい、1曲目ボズ・スキャッグスで「It‘Over」。76年のAORの名盤シルク・ディグリーズから。
そうだ、義兄は終ったけど私はまだ先がある。某NHKのチコちゃんから怒られる「ボーっと生きてんじゃねーよ」








BOZ SCAGGS−It‘s Over






2曲目、カミラ・カベロの今年の新譜。彼女はキューバの首都ハバナ出身でまだ21才。動画ではスペイン語がやたら出てきますね。題名もハバナ、でも彼女はアメリカのマイアミ州に住んでいます。


CAMILA CABELLO−Havana





3曲目、アン・マリーのこれも今年の新譜。でもこの曲はUKチャートのヒット曲で彼女はイギリス人で27才。この学園物の動画、ブリトニー・スピアーズのデビュー曲を思い出したりして。彼女は2000年代始めの曲に思い入れがあるようですね。題名が2002と言うのもその辺から来ていそう。


ANNE MARIE−2002




最後の曲はこれしか思い出せない。メリー・ホプキン(昔はスがついていた)Goodbyeで作曲とプロデュースがポール・マッカートニーでしたっけ。1969年の懐かしい曲。


MARY HOPKIN−Goodbye


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Stones Tight 時代のながれ 2018年6月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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