アクセスカウンタ

<<  2017年5月のブログ記事  >>  zoom RSS

トップへ


初夏の候も今週まででしょうか、北国はそうでもない。 音楽は Richard Clayderman 他

2017/05/29 23:08
五月が終えると、さぁメチャ夏と言うものではないようで。間に梅雨という邪魔者が入るようで、コチラ北国は滅多に梅雨は来ないものです。

今回もココの本線から逸脱してしまいますが、リチャード・クレイダーマン。英語名ですが彼はフランス人な事は言うまでもないこと。特に女性ファン層からの支持基盤が強いですネ。年代的にはナント私の年代(60才前後)が多いのではないでしょうか。う〜ん不思議です、当時私は全然聴いてなかったのです。

あまり書くと反感を買うので、さっさと音楽の方に行きます。1、2曲目がクレイダーマンで、1曲目が午後の旅立ち。これって日本の民法ドラマの曲で有名だったそう(80年作)。2曲目は独断と偏見で「Recuerdos de infancia」この曲2011年作とWikiでは書いてますが、私にはもっと以前から耳にしたような気がする・・・・・。

さて3曲目はフランク・ミルズでカナダのピアニスト・作曲家。この曲は一度は聞いたことがあるでしょう。80年の古い曲ですが、邦題「街角のカフェ」であちこちのBGMで使われています。
ごちゃごちゃ説明しないで、軽い気分で聴いてみてくんなまし。 Have a nice day!。







Richard Clayderman−午後の旅立ち








「Recuerdos de infancia」









Frank Mills−From a side walk Cafe(街角のカフェ)



記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 7 / トラックバック 0 / コメント 10


GWを終えて、心と体はまだグダグダでありんす。 音楽は The Korgis 他

2017/05/10 20:39
シャキーーーーーーーーーーーーーンと何とかならないものか。この身体はっ!。世間様は通常運行を開始していると言うのに。

まぁ、皆様方にとってはどうでもいい事なので、ムチ打って先に進みましょう。然し、ムチ打っても先に進まない馬もいる。中にはムチ打っているフリをするだけの騎手もいる。どうもおかしなレースだなあ、と思わされる事がたまにあるもんです。

あ、話がとんでもない方向に行っちった。それでは正方向です、今回は比較的近年のも考えました。それでは1曲目。

これは古いです。1980年の作品で英国のポップバンド”Wikiではコルギスやコーギス”と呼んでいます。私にも分からないです。2ndアルバムからのヒット曲。一発屋だったのでしょうかねぇ?。邦題は「永遠の思い出」、直訳すると「いつでも学ぶことができる」。






The Korgis−「Everybody‘s get to learn sometime」







2曲目は1986年のオーストラリアのバンド、クラウデッド・ハウス。何で選曲したか、タイトルがズバリですなぁ。
ドント・ドリーム・イッツ・オーバー(夢を見るな、もう過ぎたんだ)、イヤぁ〜ホント、そうなんですヨ。現実に戻らねば。カンレキも過ぎた事だしなあ〜〜。

Crowded House−Don‘t dream it‘s over






突然ですがアデル。「25」は今までココで取り上げてこなかったのです。一発目の「ハロー」からして琴線に触れることがなかったのです、正直言って。だけど、最初にして最後になるかも知れない「25」からの1曲。

ADELE−When we were young







アデルとは雰囲気がまた違った女性のシンガーソングライター、カナダ出身で90年代からコンスタントにアルバムを出してセールしてる人。個人的には彼女のバック・バンドのサウンドが素晴らしく思えます。特にベースとドラムのタイトなところが。 アラニス・モリセットの98年リリースの曲。

Alanis Morissette−Thank You





記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 8


<<  2017年5月のブログ記事  >> 

トップへ

Stones Tight 時代のながれ 2017年5月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる