Stones Tight 時代のながれ

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zoom RSS 「シリーズ第6弾」公開でっす。 忘れたくない90年代の曲 AEROSMITH 他 

<<   作成日時 : 2010/11/25 18:15   >>

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東アジア黄海は正に「海の火薬庫」みたいなもの。然しこの国の街中では、クリマス・ツリーが華やかに色ずく、平和な国(良い意味でも悪い意味でも)。その最中、シリーズ第6弾を公開しましょう。ただ、多少の問題を抱えながらの見切り発車ではあります。その辺は後半に述べたいと思います。

90年代の曲とは言っても、10年以上前さらに20年近く前の曲になる分けです。ずい分前に感じられる様です。

それでは、1曲目エアロスミス(AEROSMITH)本邦初登場です、不思議ですが。ハッキシ言ってスティーヴン・タイラーの口の大きさが、あまり好きではなかったから。奴は大口開けると歯ぐき丸見え、その点M・ジャガーはその様なことない。

とは言っても、彼らも70年代から始まって、今やアメリカン・ロックの大御所。山あり谷ありきで、スティーヴンも62才だっ。曲は勿論98年の大ヒット「I don‘t want to miss a thing」。映画アルマゲドンの主題歌でした。





93年のヒット曲:UB40で「好きにならずにいられない」。エルビス・プレスリー69年作のカバー。彼ら特有のレゲエ・ポップの仕上がりになっています。





3曲目はちょっとマイナーかも。Lene Marlin(レネ・マーリン)で「Unforgivable Sinner」98年作:邦題天使のように。彼女はノルウェー出身のシンガーソングライターで、この曲は欧州で大ヒット。アジアでも人気上昇してます。





最後は、ポール節で締めくくり。それもマッカートニー94年の曲「Hope Of Deliverrance」邦題:明日への誓い。ポール節を聴くと何故か安心してしまう親爺でした。この頃はまだウィングスの頃でしたっけ。






<シリーズ第6弾に向けて>
書くべき事は、色々あります。ブログ・タイトルのこと、今後の方向、抱えている問題点、本来ここで述べるべきなのですが、今はまとまりが付きません。正直な処、そのような気持ちです。次回にチャンとまとめて書き示したいと思います。どうか悪しからずご了承下さい。

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
エアロは初登場でしたっけ。
ということは、僕の妻がエアロ狂だっていう話もしてないですよね。
もう、すごい追っかけなんですよ。
海外ツアーにも、ファンクラブの企画で行っちゃいます。
サインも、写真もいっぱい持ってますよ。
スティーヴンに、ハグとかキスも何度もしてもらってます。
ウチの子(今、高2)が幼稚園か小学校低学年の時に、
スティーヴンに抱っこしてもらってる写真もありますよ。
我が家のリビングルームでは、スティーヴンとaikoのポスターが向き合ってます。

ところで、先日は実験ポチをありがとうございました。
ポイントの謎解きの参考になりました。
今、激しい1位争いをしてるんっすよ。
お時間ある時は、愛のポチをよろしく〜♪
YASU
2010/11/25 20:50
お早うダルっしゅ   YASUさん

おやおや、奥さんは何とまあエアロ狂なのでしょう。
私の周りには、70年代の第一次黄金期のファンが、今尚根強くいますね。
スティーヴンとハグやらキス等、私は勘弁願いたいですな。

然し、口の大きな奴って女漁りも尋常ではないですな。M・ジャガーしかり
スティーヴンも。いえね私も口がやはり大きいんですな。ふ〜む。
YASUさんの家、どうも敷居が高そうで入れないようです。

はいはい、2つ共ポチっと押してきました。って何よ!まだ2位じゃないの。
1位にこそ意義があるのよ!(蓮訪に対して)応援すっから早く1位になりな
さいっつーのぉ!
恐妻家のミック&Keith
2010/11/26 08:34
北国の相棒、恐妻家のミックさん、お久しぶりです♪

『シリーズ第6弾』発進おめでとうございます!

エアロ・スミスと言えば、やっぱり「WALK THIS WAY(お説教)」ですね。最後に聴いたのは、「ナイン・ライヴス」だったと思います。

私、何年かぶりで風邪をひいてしまいましたが、『シリーズ第6弾』期待していますよ! 

Toshinosuke
2010/11/27 20:39
お早うダルビッシュ   Toshinosukeはん

ちょっと聞いてよ、としちゃん。今月は午前様禁止令で夜は地下鉄で帰ってたのよ。
何でも12月に出費がかさなるからって。帰る時間気にして飲むなんてつまんないねー。
あっゴメンネ、お祝いの言葉有難う。ってグチ分かってくれるの、としちゃんダケね。

あらっ、風邪引いたの?ウィルスじゃないの?ホント体に気をつけねば。
ヤッパ年ねー。お互いに。あっち痛いこっち痛いって、だけどスティーヴン・タイラー
元気いいわねー。あの新作ヤマトの主題歌も歌ったり、調子乗り過ぎじゃねぇ〜?
でもね、エアロはワールド・ツアーを行う体力もうないと思いますね。
恐妻家のミック
2010/11/28 08:42
ただいま〜Kiethさん

早速Aerosmithですか、来ましたね!思春期になる息子のために10数年のロック・インターバルから復帰した時、最初に出会ったバンドです。私の特に好きな時期は、プロデューサー絡みなんですが、ヒット・メイカーとして知られるブルース・フェアバーンがプロデュースをした『パーマネント・ヴァケイション』 、『パンプ』、『ゲット・ア・グリップ』あたりが大好きですね。まあ、ポップ傾向が好きだということになりますが。
ホワイト・レゲエのUB40、POLICEあたりは最高です。UB40のこの曲はシャロン・ストーン主演の映画「硝子の塔」をすぐに思い浮かべます。カバーでもほんとにいい曲ですよね。
A7
2010/11/28 20:32
恐妻家のミックさん
おひさです^^

いや〜〜 ドツボにはまってるアーチスト 持ってきましたね〜
スチーブン・タイラーといえば、息子とハルマキドン(もとい;アルマゲドン)を観に行ったときエンディングでかかった曲がこれでしたね。鼻水たらたら 涙ポロポロ 親子で嗚咽しておりました。
 
UB40 プレスリーのナンバーを独自のアレンジでま〜 粋に調理してますね 体が自然とシェイクしちゃってました♪

Lene Marlin どことなくマリエ・ディグビーの雰囲気を感じるアーチストですね。
北欧系のアーティスト・・深く印象的なメロディラインが輝々爺も好きです。そして何より美貌ですね。顔にばかり目がいっておりました。

 ポール爺といえば、「ゲッツ;もとい ジェット」を思い浮かべます。このHope Of Deliverrance この曲もGood ですね
 
 

 
諸星輝々
2010/11/28 21:18
今晩WA    A7さん

A7さんは、80年代のヒット・メーカー時代がお好きなようで。それも
ポップな曲ですな。
UB40のこの曲は、ヒットチャート1位を取りましたけど、元祖の
プレスリーは2位止まりでしたっけ。
私がカラオケで歌うなら、当然UB40の方ですね。
でもーでもー、レネ・マーりンに喰い付いてこないのは、不思議。
可愛いでしょう?奇麗でしょう?逃す手はないと思うんだけど。
恐妻家のミック&Keith
2010/11/29 00:48
今晩わんこ  お久し振りです  諸星さん

ドツボにはまりましたか?ってヤッパ年代分かっちゃう。
親子でアルマゲドンの主題歌に涙・嗚咽すごいなぁ〜。私んち何かストーンズ
で涙流す者何か1人もいません。とは言っても今は、大奥1人だけですけどね。

レネ・マーリンやはり喰い付きましたか?北欧のメロディって日本人に何故か
合う様に思えます。それにヤッパシ奇麗だしぃ〜。ココの場では、ブスは殆ど
出ないんです。美的感覚が一番その次に音楽。まあガガみたいなのも居るけど。

股、諸橋さんち伺いますね。あのSAX良かったー。
恐妻家のミック&Keith
2010/11/29 01:14
レネは、私の10年以上ものヘビロテなんです!!!!!
あの声、歌い方むっちゃ好きなんです♪♪
ゆゅ
2010/12/02 21:27
今日わんこ   ゆゅさん

今回の曲は、彼女のデビュー曲でした。と言う事は、彼女のデビューからゆゅさんは
ヘビロテして来たのでしょうね。

後の3曲は、超メジャーです。でも負けないぞって入れて見ました。ゆゅさんみたいな
人がコメントしてくれて、とても嬉しい限りです。今度は特集を考えてみようと思います。
恐妻家のミック&Keith
2010/12/03 11:51

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