Stones Tight 時代のながれ

アクセスカウンタ

zoom RSS 秋の夜長に、洒落たフュージョンはどうでしょう Neil Larsen(ニール・ラーセン)

<<   作成日時 : 2010/11/01 17:07   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

Neil Larsenが一番活躍したのは、78年と79年に出したアルバム。キーボード奏者で、ギターのバジー・フェイトンと一緒に作ったサウンドはとても輝かしい一時期でした。彼は現在でも活躍してる息の長いアーティスト。

78年の作品「Sudden Samba」





上と下の曲は、同じアルバムからですが、ドラムがアンディ・ニューマーク。私には彼のドラミングがとても素晴らしく思えます。又他のメンバーも力量を充分に発揮してます。
2曲目も同じく78年の作品「Jungle Fever」





3曲目は、78年のヒットアルバムに引き続き、79年の作品「High gear」。彼の動画は少なくて、この画像も音量が小さく良い出来とは言えませんが・・・・・・。




テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 4
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
面白い
ナイス

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
秋の夜長に、洒落たフュージョンはどうでしょう Neil Larsen(ニール・ラーセン) Stones Tight 時代のながれ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる