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zoom RSS 200曲公開記念 [Special] 私なりに印象深いアーティスト シルビー・バルタン 他

<<   作成日時 : 2009/10/07 06:57   >>

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前回の更新により、ふと数えて見ると202曲今まで公開した事になりました。この半年間ちょっとの期間での出来事です。当初は100曲が目標でしたから、倍の数を超えた訳ですね。

どの曲、どのアーティストにも思い出深いものがあります。その中で、読者のアクセスも考えながら、特に印象深いアーティストを今回Specialで公開しようと思います。

Specialと言っても、ただ過去記事を探り出しただけです。新しい記事を求める読者はスルーしてどうぞ。200曲という中での、私なりの単なる思い出ですから。

先ず1番最初ですが、Earl Klugh(アール・クルー)。3月に公開する時、本当はこの曲をと思ったのですが、「ようつべ」のガードで、公開できなかったのです。

この静止画も、オリジナルを単にコピーしたもので、音質劣化そしてモノラルです。雰囲気さえ感じとって頂ければと思います。

アコースティック・ギターによるインストウルメンタルな音楽。加えてBACKのドラムやチョッパー・ベースが凄い。77年に出た画期的なアルバムの1曲。





こうやって書いていても、まるで昨日のように思えます。次はChaka Khan(チャカ・カーン)。彼女のボイスにどれだけ魅了されたことか。私の青春時代の鏡みたいなもの。

アクセスからして多くの読者に迎えられました。私には意外でした。大変素適なバラードではあるけど、個性が強過ぎるボーカルだと思っていたから。

5月末公開。「Through the Fire」(燃える炎をくぐり抜けて)84年作





シルビー・バルタン68年の作品「あなたのとりこ」。シルビーさんは8月中旬の公開。あの時は「アイドルを探せ」でした。あのような古い曲誰も見ないだろうと思っていました。

然し、意外や意外、懐メロの洋楽ってけっこう受けるものなんだ。と私は1人うなっていました。まああのページには、ジリオラ・チンクウェッティー等もいましたしね。





さあラストです、非常に迷いました。その結果決めたのは前回と同じShakiraでした。第1回目の登場は4月1日エイプリル・フールで番外編でした。あの時の曲は「Estoy Aqui」エストイ・アキ。

処が、前回のShakiraはsexy度がupしたせいか何なのか、アクセス好調。4月の倍ですね。今回のヴァージョンは、Estoy AquiのLiveです。20代前半のツアーでとてもエネルギッシュ。

彼女、実際は小柄。身長157センチなのですが、とてもそうは見えない堂々とした姿ですね。

実はこのShakiraを選んだもう1つの理由があります。私たちは、洋楽と言っても英語の音楽ばかり聴いていたんですね。しかし、フレンチ・ポップスだとかラテン・ポップもとても魅力的です。この事を分かって頂きたいが為のSpecialだったのです。

それで、今回は、英語2曲。フレンチ・ポップス1曲。ラテン・ポップ1曲となった訳なんです。



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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは☆彡

ナイスな企画ですね、
曲数まで数えていらっしゃるんですね!

アールクルーも一時期かなりはまって
いくつかアルバム買ったりしてましたが
アコギでもメロディがどの曲も温かみがあって
そしてクールなんですよ。
いっしょに口ずさむ事が出来る心地よさが好きですね。

なるほどシャキーラは15歳でアルバムを出して、歴史が長いのですね。
容姿がいいですしラテンの血が流れているのがポイントですか
是非ともサンタナとコラボしてほしいですね。

流れ星もこれからどんどん注目していきたいアーチストです。
流れ星
2009/10/07 18:40
いつもコメント有難うございます。流れ星☆彡さん
やはりアールクルーはまってましたか。分かる分かる、その気持ち。

言っている事全て分かりますよ。ただアレンジがキーポイントでもありましたね。

サンタナとシャキーラのコラボ、私も前に考えた事あります。彼もメキシコ出身で同じスペイン語圏、合うと思うんですね。

ただ私は、長年付き合ってきて、何故か親心もついてしまっています。
あのサンタナ親爺に手をつけられるのでは?と心中穏やかでないのです。
恐妻家のミック
2009/10/07 20:11
毎度、今晩は♪

東映フライヤーズ、優勝おめでとうございます!
阪神がクライマックス・シリーズに進出できるように、今、護摩を焚いて、太鼓たたきながら、祈りをささげています?

私も、アール・クルー大好きでしたよ。
大学4年間は、フュージョンから始まり、モダン・ジャズにはまりこみました。初期の頃は、アール・クルーなどギター系が大好きでした。アール・クルーの場合、ナイロン弦のガット・ギターなので音が柔らかいですね。
お姉ちゃんももちろんいいですが、私の場合、やっぱり『アコースティックサウンド』が好きです。
Toshinosuke
2009/10/07 22:44
お早うさんです Toshinosukeさん
台風が来るというので、赤トンボ逃げちゃいました。今度は落ち葉ですが。

東映フライヤーズですか?参ったなぁ。でも年がバレちゃいますよ。
ヽ(≧ω≦ゞ)ギャハハ

アールクルーのギター、私も大学の時でしたね。ハマッたのは。この曲
BACKのドラムは、やはりスティーブ・ガッドでした。カッコいいー。

しかし、何といってもチョッパーベース、これ最高ですね。
メロディがとても奇麗でメロウ(死語)なサウンド、今でも時々聴いてますよ。

奇麗なお姉ーちゃんとアコースティックサウンド、どちらを取るか?
私の場合、勿論前者の方ヽ(≧ω≦ゞ)ギャハです。
恐妻家のミック
2009/10/08 07:39

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