Stones Tight 時代のながれ

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zoom RSS ヨハン・シュトラウスU,ウィーンの森の物語,美しく青きドナウ 

<<   作成日時 : 2009/07/29 12:13   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 5

本シリーズ始めてのクラシック。それもウィンナー・ワルツ、また前回とギャップがひどい。お前何考えているんだ?と言われてもしょうがなくもない。ただクラシック忘れてたんです!

20世紀最高のダンス・ミュージックが「ディスコ」とするならば、19世紀最高のダンス・ミュージックが「ウィンナー・ワルツ」, と私は捉えています。

まあ、クラシック聴かない人には、何言っても無理でしょうけど。私達が聴いていた70〜80年代のディスコ・ミュージックも今やクラシック・ディスコと言われてるんですねー。

私は、モーツァルトかなり後になって聴き始めたんですけど、ヨハン・シュトラウスは若い頃にハマってました。ですから結構うるさいのです。書き始めたら一家全部の話になってしまう。

それでは、2〜3日かかるので止めておきましょう。今回取り上げるのは、特に有名な代表作2曲。タイトルの順番通りです。ウィーンフィル交響楽団。1曲目の指揮はRobert Stolz。





この曲初演したのは、勿論ヨハン・シュトラウスU自らですが、当時自らバイオリンを弾きながら指揮したそうですね。この指揮は、Carlos Kleiberとてもゆったりとしたサウンドです。しかもバイオリスト達は、体揺さぶってスウィングしているのが魅力的。フォーンも柔らかい。


(当初の画像は削除されました。代替で2009ウィーンでのニューイヤーコンサートを)




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コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
毎度 mickです。
ギャップがひどい・・・とんでも八分ですよ、そんなの関係ないです。ブログは自由気ままに管理人さんの八艘飛びでええんですよ。
クラッシックもええですよね、玉のお腰巻きには(たまにはって言いたかったのです)
よく、学生時代に音楽の授業中に聴いてたのは、眠くて退屈だったが、今改めてクラッシック菊とええやんかいさです。
ウインナー・コーヒーも好きですが、ウインナー・ワルツも好きな曲ですよ。
久しぶりに聴いたクラッシックは、楽しめました。あんがちょ
愛妻家のmick
2009/07/29 14:41
今晩わんmickざん。
コメント内容については、とても嬉しいんですけども、
あ〜んもう、「愛妻家のmick」とされるとねえー。
自分がより惨めに見えるのですよ。何とかなりません?
そのネーミング。
恐妻家のミック
2009/07/29 19:32
毎度
恐妻家VS愛妻家の対決は・・・・
たまには、気分を変えて、愛妻家のってつけてみましたが、まずかったですかね。
そちらのネーミングを変えてみたらどうやろか?
たとえば、愛妻家のキースとか。
mick
2009/07/29 21:20
愛妻家のキース、『あると思います!』
Toshinosuke
2009/07/29 23:29
m9(*`ェ´*)異議あり!! キースは日本では住めません。この禁煙強力国家では。奴はどこでもタバコをポイ捨て。それに箸の使い方が下手。さらにはDVの問題もある。ステージに上がって来た観客をギターでもってぶん殴った恐ろしい男。日本なんか住める訳がないのです。ぐはwヽ(≧ω≦ゞ)
恐妻家のミック
2009/07/30 07:32

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