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zoom RSS 一風変わったレイラ。 クラプトンーペイジーベック&Stones

<<   作成日時 : 2009/06/07 08:09   >>

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やっぱりレイラが登場する羽目に。デレク&ドミノスにエリック・クラプトンが在籍してたが為に。それも1枚しかアルバム残しただけ、しかしその中に不朽の名曲が入ってるとは。不思議な1970年でした。

そもそも、このレイラ(Layla)と言う名前の由来。これについては、以前「エリック・クラプトン」の記事で、えらいお 方がコメントして下さっているので、興味のある方はそちらをご覧ください。

さて、画像ですが、この1曲に対して何十種類あったのか。いい加減ウンザリしてきたので、敢て選んだのがこれ。

ジミー・ペイジ、ジェフ・ベックそれにStonesのチャーリー・ワッツ、元ベーシストのビル・ワイマン達が参加してい るLive。決して画像も音質もよくない。83年の代物です。

ジミーペイジは酔っ払っているのか、何弾いてるのかサッパリ分かんない。ジェフ・ベックはとてもクールな奴。し か し、黒スーツ姿で暴れまくってる男?ありゃジンジャー・ベイカーか?あれも酔ってるか薬中だ。





もしも、もしもですよ、天がジェフ・ベックにレイラを与えてたとしたら。70年以降のロック・シーンはどう様変わりしていたでしょうか、考えただけでゾクゾクっと来ますね。不謹慎な話かも知れませんけど。

話はまた変わるんですけど、クラプトン狂というかレイラ狂と言う方々。もうかなり昔の話だから、記事にしても大丈夫だと思うのですが、私の友人の友人に愛娘が生まれまして、何とその子に「れいら」と名づけました。

漢字名までは覚えてません。そうですね今では10代後半にもなってるかなー?チョっと恐い気しましたねその当時。そのお子さん死ぬまで「れいら」の名前背負って行く訳ですから。



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