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zoom RSS やっぱジョンに 申し訳 The Beatles -- A Day in the Life

<<   作成日時 : 2009/04/04 12:00   >>

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やっぱJohnに申し訳なく、後ろ指さされる感じ。今回も引き続きアルファベットJ=John LennonーBeatles versionにします。特別ですよ。 曲は「A Day in the Life」とっておきの名曲ですね。 good job!

Stonesのミックやキースも映ってたりして。エヘッ。 しかし、ホントに良くできた曲ですね。ドラマチックで勇壮で、ほぼ天才に近いです。この時が頂点だと言うひとがいますが、私も実は同感なのです。



この68年の後、Beatlesはポール主導型になっていったそうですが、69年には私はStonesにどっぷり浸ってしまっていました。 いつしか、Beatles解散のニュースをラジオで知ることに。 改めて失われることのショックが大きく感じられました。 もうジョンとポールは一緒に演奏しないのか?

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コメント(5件)

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いやいや、ビートルズは永遠になったのですよ。
mick
2009/04/10 11:41
「永久に不滅」ってやつでも同様ですか。
でも、1つだけ、映画Let it beを見終えて、その後2度と視まいと思いました。あのポールの態度、口ぶり、こちらの方で勘弁だと思いました。
恐妻家のミック
2009/04/10 19:17
Let it beの時は、解散まじかでしたからね。
ジョンとポールの間に不協和音がありましたね。ジョンとヨーコが親しくしてた頃だったかな?どやろか?
ゲットバックは、ジョンに対して歌ってるんでしたよね。たしか・・・・
mick
2009/04/13 12:52
そういえば、ヨーコの存在がジョンに余りにも大きく、創作活動に支障をきたした。という話がありました。Get Backの話も今になって思い出しました。さすがmickさん奥が深いですね。


恐妻家のミック
2009/04/13 18:47
毎度 本日も暑かったですね、関西は26℃ありましたよ。

さてさて、「ゲット・バック」の歌詞中にあるジョジョとは当然ジョン・レノン(John Lennon)の事であり、ヨーコに没頭しビートルズに対する意欲を失っていたジョンに対して、ポールが必死に戻って来いと呼びかけている。一方で、この曲の演奏中に、ポールが「get back to where you once belonged(元いた場所に帰れよ)」と歌うときにヨーコのほうを見た、とジョンから責められたことがあり、ヨーコに向けられた歌という解釈もできるようですね。

ではでは・・・

mick
2009/04/13 20:15

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